☆近未来のDARPA

1名無し三等兵2018/12/31(月) 06:06:17.69ID:+4bFksPQ
ないようなので立てました
どんな事になるんでしょうね?

2名無し三等兵2018/12/31(月) 10:16:31.68ID:3Z7hW4d9
とりあえず意味なくARPAに改称することを何度か繰り返す

3名無し三等兵2019/01/03(木) 22:16:50.05ID:k6okxcPF
なんで?

4名無し三等兵2019/01/12(土) 07:01:59.35ID:DqP+QCid
☆超人に関する思考実験
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/rikei/1546290997/
エジプト文明最盛期にはヒエログリフが読める者が超人であった
中世ヨーロッパではアルファベットが読める者が超人であった
近未来の地球社会では認識力・分析力・推理力に優れ10手・20手先を読める者が超人と呼ばれるだろう

自然に産まれる超人もいるだろうし
生命操作で産まれる超人もいるだろう
超人にとっては生命倫理など価値なんかない

5名無し三等兵2019/01/14(月) 22:41:29.25ID:Z74oKZBS
ゲノム編集兵士

6名無し三等兵2019/01/14(月) 23:11:37.80ID:TcqMqL2J
支那なら有り得るw

7名無し三等兵2019/01/16(水) 19:29:39.16ID:jc7D2B3i
wikiに自動追尾機能の50口径開発

とあるが本当なんだろうか?

8名無し三等兵2019/02/26(火) 00:31:20.01ID:GAmoog49
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/02/post-11748.php
「徘徊型」自爆ドローンがもたらすもっと危険な暗殺戦争

9名無し三等兵2019/03/07(木) 12:45:37.79ID:q601U5kj
その名も「Loyal Wingman」=忠実なるウィングマン(僚機)

航空機を作るBoeing(ボーイング)が、危険な任務
で飛ぶ有人航空機をサポートする、AI搭載の無人航空
機「ロイヤル・ウィングマン」を発表しました。

BOEINGいわく、これは既存の軍用機とスマート・チ
ームとして機能し、空中ミッションを補完し拡張する
ように設計されているとあります。

主な任務 kouygg

正式名称は「Loyal Wingman - Advanced
Development Program」。現在作られた3機は今
後、主に諜報、監視および偵察任務を担うようにな
り、電子戦を支援します。今のところ、「ロイヤル・
ウィングマン」が武装するかどうかは定かではありま
せんが…技術的には簡単にできちゃうでしょうね。

10名無し三等兵2019/04/14(日) 22:50:59.81ID:XXFm6lwP
胚性幹細胞から受精可能な精子や卵子といった生殖細胞を派生させる事が可能とする

1・希望する形質が他の受精卵(体外胚)より良いものを選択し、ジェノタイピングする。
2・ジェノタイピングした受精卵から幹細胞を抽出し、それらを精子と卵子に分化させて、
そこから精子と卵子を作成し、最高6ヵ月間培養する。
3・培養した精子と卵子から受精卵を作成する。
4・形質の向上の累積が大きくなるまで、上記のステップを繰り返す。

2〜3年で10世代分の形質向上が可能

途轍もない知的猛者を量産する事すら可能かも?

参考文献
スーパーインテリジェンス 超絶AIと人類の命運
ニック・ボストロム著 日本経済新聞出版社

11名無し三等兵2019/04/27(土) 15:03:49.14ID:6kSBMTUL
「空気より軽い」航空機、試験飛行に成功
4/27(土) 14:11配信 CNN.co.jp
フェニックスの形は小型飛行船に近い
(CNN) 気球と飛行機の2つの状態を切り替える
ことで推進力を生み出し、無限に空中にとどまる
――。そんな構想から生まれた「空気より軽い」航空
機フェニックスがこのほど、初の試験飛行に成功た。
「超長時間耐久性自律型航空機」と呼ばれるフェニッ
クスはスコットランドの科学者が開発を手掛け、先月
の試験飛行で120メートルを飛んだ。
機体は全長15メートル、翼幅10.5メートル。ビ
ジネスや科学分野での活用を念頭に開発された。開発
チームは、通信業界の革新につながるとみて期待をよせている。
プロジェクトに関わる英ハイランズ・アンド・アイラ
ンズ大学のアンドリュー・レイ教授は声明で「フェニ
ックスは半分の時間を空気より重い飛行機として、残
りの時間を空気より軽い気球として過ごす」「状態の
切り替えを繰り返すことが唯一の推進力の源となる」
と解説した。
機体は胴体部分にヘリウムを詰めて上昇、エアーバッ
グで空気を吸入し圧縮することで降下する。主翼と尾
翼には太陽電池を搭載しており、弁やポンプの駆動に
使うバッテリーを充電する。
レイ教授はこのシステムによりフェニックスは「完全
な自給自足」が可能になると指摘。「疑似的な衛星と
して活用でき、通信分野に従来より大幅に安い選択肢
をもたらすだろう」と期待を示した。
開発チームはまた、遠隔地へのWi−Fi(ワイファ
イ)接続提供にも同機を活用できるとみている。
航空業界では近年、飛行船型の航空機が再登場してい
る。世界最大の航空機とされる巨大飛行船「エアラン
ダー10」も近年中に商用飛行を開始する見通しだ。ffewaaq

12名無し三等兵2019/05/26(日) 06:21:06.70ID:nglaKNGi
興味深い

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