坪内祐三 2 【たいしたことないのに威張ってる】

1やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 19:54:15
前スレ

坪内祐三は実は全然面白くない
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/book/1066412035/

2やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 19:55:26
実は、じゃなくてそもそもそんな大した人じゃないと思うんだけど。
なんであんなにもてはやされるのかさっぱりわからない。
別にそれほど嫌いじゃないですし連載もちらりと読んだりするけど
それなりにいいところがあるのもちょっとは分るけど
いくらなんでも「私が文壇」ってほどではまったくないでしょう。
「坪内みたいに自分の気の小ささから無頼ぶってて、しかも
ナンシー関を無頼と評するようなセコい神経が信じられない」
との町山広美の言葉にもかかわらず、文春のナンシー大全の後書き
は坪内。タイトルは「無頼の人」。どう考えても町山に書かせるだろ。
そんななか「無頼の人」とかそんな文を後書きにのせるのをOKしちゃう
神経が坪内のいやな本質だと思う。そもそもおもしろいか?

3やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 19:56:17
そんな抗議するつもりは毛頭ないけど
坪内はつまらない。
そもそも文章が非常につまらない
内容も驚く程ふにゃふにゃでつまらない
思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。
だから前に誰か書いてた坪内は編集者タイプってのはすごくわかる。
ただ彼自身が、自分を過大評価してる感じが、最近特に感じられるんだよね。
どうなんですなかね、坪内さん。

4やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 19:57:19
坪内のようなのが評論家だと、作家側としては安心だね。
こいつにゃ絶対勝てる、と思えるもん。

でも、坪内が使われているのってなんで? 結局、人脈?

5やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 19:58:02
坪内、ナンシー大全のあとがきで、
「ナンシーをライバル視してた」と、
さらには、「コラムニストとしては、大相撲にたとえれば
私の三勝十二敗」とか言ってるんだけど、
その三勝はいつ勝ったんだと小一時間(ry

6やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 19:58:51
坪内とヤスケンの喧嘩って結局、
互いのアラ捜しするだけの低次元なののしりあいみたいなものだった。
そんなくだらんことを根に持って、
en‐taXi創刊号に「死んでも許さん」みたいな文章書く坪内って、
ほんとに小さい男。
あれ読んだとき、この雑誌だめだなって思った。

7やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 20:00:22
5流低脳大学早稲田卒坪内祐三spaで「古本読んでる俺は本好きで偉い。新刊読んでる大森は
本好きではない」傲慢、低脳発言

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/book/1284029655/

8やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 20:01:02
SPAでまたすごいこといってたな

古本読んでる俺は本当に本が好きな偉い人間で
新刊読んでる大森は本が好きじゃないだって?
どこまで早稲田低脳君は思い上がってるんだよ
お前は本がすきなんじゃなく、古本読んでる偉い俺が好きなだけだよな
もちろんお前の読書量なんてみんなの笑いものだけどな

ちょっと古本読んでるってだけで
人を馬鹿にする資格があると思い込めるとはね
古本読んだら知性が消滅するのかね?

9やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 20:01:44
こいつの勘違いは昔からでしょ

860 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:2009/11/18(水) 19:54:24
こいつ自分が読書の専門家だと思い上がっているよね
以前李啓なんとさんんが本棚つくりの仕事をしているという話で
俺だったらものすごい渋い本棚作るねというし
スターリンについて福田がその読書家ぶりを話すと
読書家としてなめていたなんていうし
最新のSPAでは司馬遼太郎について何万冊の蔵書がある人でも
読書の喜びが感じられない人がいて立花隆がそうだなんていってるんだけど
坪内って早稲田らしく自己評価が客観的評価の数倍膨れ上がってるよね
ちなみにこの「読書の喜びが感じられない人」という言葉
たぶん坪内自身がヤスケンに批判されたときに投げられた言葉をぱくったのだと思う
ヤスケンは坪内は思い上がって通のような扱いをうけているがこいつは全然たいしたことない
本当の本好きのもつ本を読む愉悦のようなものがこいつには全くないし
知識もないと批判された言葉ね

10やれやれ、僕は名を失った2010/09/09(木) 20:02:24
僕は明治の古臭い本を読んでる偉い人のはずなのに誰も褒めてくれない

悔しい
大森は新しい本をいっぱい読んでいていろんな話をしていてうらやましい
俺はえらいはずなのに


そう思ってるんだろ
正直に言えよ早稲田人間失格低脳坪内

お前はすぐさま自殺して社会から消えるのがみんなの願いだよ

11やれやれ、僕は名を失った2010/09/10(金) 06:46:47
群像に書くなっての

12やれやれ、僕は名を失った2010/09/12(日) 04:48:52

坪内の奥さんの朝日新聞社員の佐久間文子は京大卒だぜ

13やれやれ、僕は名を失った2010/09/17(金) 10:40:49
ちょっとおとなしくなったか?

14やれやれ、僕は名を失った2010/09/20(月) 11:31:09
>>12
なんか超ヘンタイ、って感じするなその属性w

15吾輩は名無しである2010/10/02(土) 19:33:17
顔も嫌い

16吾輩は名無しである2010/10/05(火) 02:19:45
坪内祐三は最高だ
福田和也より賢い

17武陽隠士 ◆UCfK2Lx59s 2010/10/08(金) 00:46:07
>>10
どう考えても坪内のほうがえらいでしょ。
大森の書いてるものなんて意味ないしバカでも書けるつまんないもんだよ。

18武陽隠士 ◆UCfK2Lx59s 2010/10/08(金) 00:54:38
>>16
比較してもしかたないが
私は福田和也のほうが上だと思ってる。
『靖国』をなんのイロニーもなしに書いてしまう坪内には、ある種の呑気さを感じるのでね。

19吾輩は名無しである2010/10/09(土) 05:04:20
『週刊現代』2010年10月9日号
わが人生最高の10冊/10回以上読んでも「発見と驚き」が尽きない

山口昌男「本の神話学」
谷沢永一「紙つぶて」
種村季弘「書物漫遊記」
大岡昇平「成城だより」
以外教えてください。

20吾輩は名無しである2010/10/09(土) 05:13:51
柳田国男「明治大正史 世相篇」
内田魯庵「新編 思い出す人々」
永井荷風「墨東綺譚」

21吾輩は名無しである2010/10/09(土) 20:34:19
自分が読んでる本が実はたいしたことがないのでは?
という疑問もなく、他人よりえらいと思える程度の人間を
作る本だとしたらごみだねえ

22吾輩は名無しである2010/10/11(月) 00:40:29
「向井さんはねじれているからいい。しかもまっつぐにねじれているからとてもいい。」坪内祐三

23吾輩は名無しである2010/10/13(水) 03:15:59
福田和也 浅田彰が言うように、あまり日本、日本と言わなくてもみんなそうなんだ
からというのもあるじゃない。倫理不在のだらしのない日本人のあり方、みたい
な。「あなたがたがおっしゃるように国が大事だと言うのはわかるけれど、日本人は
みんな弱虫ばかりなんだから、みんな最後に国家、国が助けろと言うに決まっている。
そんな連中相手に国と言ってもしようがないですよ」と言うようなね。
宮崎哲弥 それはあまりに正確無比過ぎて、かえってつまらない観測(笑)。
福田和也 正しい。でも、そんな弱虫じゃ嫌じゃん。まあ大体そうだけど。ちょっと
批判すると、すぐピーピー騒ぐし。
宮崎哲弥 何でこいつ生きてるんだろうとかって思いたくなるよね(笑)。
福田和也 でも浅田氏の言うとおりなんだよ。弱者のナショナリズム、こうしたルサ
ンチマンによる無意識な弱者の糾合。これが僕は一番嫌なんだ。国家的なナショナリ
ズムの問題だってね、自虐史観と言われている史観にしても、そのカウンターパート
である自由主義史観トカナントカにしても、結局どっちも被害者史観でしょう。国家
にイジメられたか、あるいは国際社会にイジメられたか、これまでの定説では日本は
おとしめられていたとか、位相の違いがあるにしろ、イジメられっ子の話でしょう。
イジメられっ子はキライでね、私は。

24マグナ ◆i.K3ZM.pZo 2010/10/14(木) 18:46:57
これは武陽に一票。

25吾輩は名無しである2010/10/14(木) 20:20:43
公平をアピールかw
見え透いてるなw

26吾輩は名無しである2010/10/15(金) 18:43:40
>>24

149:武陽隠士◆UCfK2Lx59s :2010/10/02(土) 23:03:00
【おことわり】
マグナ◆i.K3ZM.pZo=( ̄ω ̄)獲る狸◆ycr5A7VfSw =ヘ(^q^)ヘ鈴木雄介◆m0yPyqc5MQ=(o`.´o)=?コテハン=ときどき名無し


マグナ◆i.K3ZM.pZoと( ̄ω ̄)獲る狸◆ycr5A7VfSw が同一人物なのは、サブカルなんとかスレ(今回のサーバーお流れで消えた)で自演コテハンたち(?)が一緒に出てきて認めている
(私に引きこもり野郎と罵倒されたり論破されたりして傷ついたとかナンたらとか、いちいちしょーもねえうるせえ泣き事をしつこく連投してきたのは覚えてるぜw)。
しかし、私に勝てないことを悟ったからって、手の込んだくだらねえ自演攻撃してくるたぁ呆れたぜ、まったく(まあヒマジンだもんなw何度も負かされたのがよほど悔しいらしいw
プププ(^〜^)。
ていうか年がら年中パソコンに張り付いて小せえ真似コセコセしくさってるヒマあんなら、さっさと就労しろやバーカw

27吾輩は名無しである2010/10/17(日) 05:40:44

単行本版『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』、品切れになってるから
早く文庫化して欲しいな。講談社エッセイ賞獲ったので講談社文庫から

28吾輩は名無しである2010/10/23(土) 02:19:29

ナンシイ関

29吾輩は名無しである2010/10/24(日) 23:55:06
『文学を探せ』、石原慎太郎「青木ケ原」酷評

30吾輩は名無しである2010/10/25(月) 00:06:55
『文学を探せ』
非文学的自意識を批判された新人文学賞受賞者の勝浦雄と冴桐由、disappear。  

31吾輩は名無しである2010/10/26(火) 05:50:36
スレタイがずいぶん惨めだね。

でもね。どんなに叩いても無意味。
努力してなれるもんではないモノを持ってるところが氏の後光の秘密だと思うよ。

どんなに気取っても、中流以下の子には無理じゃん。
どんなに頭よくても、地方出身では無理じゃん。
どんなに才能あっても、郊外出身じゃ無理じゃん。
どんなに知識があっても、勉強して得た人と、「ああ、それ爺さんの友達の家で見たことある」では違うじゃん。
遊んで暮らすといっても、成り行きニートや地方成金のDQN息子と、東京山の手のあれとは違うじゃん。

仕方ないよ。

32吾輩は名無しである2010/10/26(火) 05:51:20
そういうこと

33吾輩は名無しである2010/10/26(火) 06:13:55
坪内に教養はゼロ
地頭もゼロ

人間社会で最低低脳大学早稲田らしい
卑しいくず


34吾輩は名無しである2010/10/26(火) 06:15:36
>>31

坪内は本物も見てないし
勉強もできなかったし
勉強もしてないし

すべてが5流以下

こいつの友達も全員終わってる

35吾輩は名無しである2010/10/30(土) 23:45:52
雑読系と四百字十一枚は最高

36吾輩は名無しである2010/11/05(金) 17:33:59
てすと

37吾輩は名無しである2010/11/06(土) 04:18:06
ゼロ発信

38吾輩は名無しである2010/11/11(木) 22:44:13
bbb

39吾輩は名無しである2010/11/11(木) 23:46:22
>>10
>>11 槿

40吾輩は名無しである2010/11/16(火) 16:05:11
こいつ顔が傲慢
馬鹿な勘違いでてるよ

41吾輩は名無しである2010/11/20(土) 01:11:56
金木犀

42吾輩は名無しである2010/11/23(火) 12:49:37
His soul swooned slowly as he heard the snow falling faintly through the universe
and faintly falling,like the descent of their last end, upon all the living and the dead.

43吾輩は名無しである2010/11/27(土) 18:05:41
勘違いしすぎ

44吾輩は名無しである2010/11/30(火) 22:57:17

45吾輩は名無しである2010/12/07(火) 01:30:59

46吾輩は名無しである2010/12/07(火) 12:18:29
雑誌に雑文書くのが偉いと持ってる知恵遅れ早稲田卒坪内雄三

お前の文春の連載なんて誰も読んでないぞ
馬鹿の書くエッセイになんの意味もない

47吾輩は名無しである2010/12/14(火) 22:39:02
吉行淳之介『湿った空乾いた空』favaorite

48吾輩は名無しである2010/12/15(水) 18:56:45
くず能無し
早稲田卒
坪内君

49吾輩は名無しである2010/12/22(水) 01:21:01
野呂邦暢書評

50吾輩は名無しである2010/12/30(木) 12:21:37
オヨヨ

51吾輩は名無しである2011/01/03(月) 07:49:17
子供のときから
クルクルパー
人間失格卑しい早稲田
坪内さんらしい

52吾輩は名無しである2011/01/05(水) 00:42:36
あのー、下劣な罵倒合戦中にお邪魔して恐縮だけれど、>>42 は何の引用? 美しいね。

53吾輩は名無しである2011/01/06(木) 08:25:48
川村湊にも完敗

ヤスケンに罵倒されて何も言い返せず
死んでから批判する下劣さ

お前の仕事にひとつとして読めるものはない

54吾輩は名無しである2011/01/08(土) 22:54:53
坪内先生が、菊池寛が芥川・直木賞を創設したのは雑誌が売れない2・8月号を
梃入れするためだったという佐野眞一の記述に文句を言ってます。
しかしこの説を頻繁に書いているのは相棒の福田和也ですよね。
坪内説によれば直木の命日2月と芥川の命日7月に菊池が合わせたという事のようです。

55吾輩は名無しである2011/01/08(土) 23:07:13
どっちでもいいけど
福田批判はできんでしょこの人
依存しまくってるし

56吾輩は名無しである2011/01/14(金) 12:09:30
魚雷さんが好き!

57吾輩は名無しである2011/01/18(火) 20:05:13
お前こそこそ
東浩紀だの小谷野敦だの平野啓一郎のtwitter見てるんだよなあ

58吾輩は名無しである2011/01/19(水) 19:30:55
だって高学歴でその上仕事バリバリやってる人たちのことが気になってしょうがないんだもん。

59吾輩は名無しである2011/01/22(土) 23:55:19
今はどこの大学を出たかより、どこの高校を出たかの方が重要。

60吾輩は名無しである2011/01/23(日) 15:55:20
利根川進「アメリカでは博士号持ってるかどうかが重要。どこの大学に入ったかが全ての
日本は異常で
完全に負けている。」

61吾輩は名無しである2011/01/27(木) 13:49:46
困難な時代には、真の力量を備えた人物が活躍するが、太平の世の中では、財の豊かな者や
門閥に支えられた者がわが世の春を謳歌することになる。衆に優れた大人物は、国家が太平を
謳歌している時代には、得てして冷遇されるものなのだ。


マキャベリ

62吾輩は名無しである2011/02/04(金) 16:50:09
低脳集団殺人集団

早稲田慶應マスごみは
民主党は人が自殺するまでリンチ


子供が慶應世襲自民党の石原は
絶対擁護


狂ってるよなあお前らは

「石原知事の同性愛者差別発言…毎日新聞以外問題としない事に驚き」「日本の常識は世界の非常識」
肥田美佐子のNYリポート
http://jp.wsj.com/US/Economy/node_179629

「子供だけじゃなくて、テレビなんかにも同性愛者が平気で出るでしょ。日本は、野放図に
なりすぎている」石原知事の「脱線」は、さらに続く。7日、このコメントの真意を記者から尋ねられ、
こう答えたという。「どこか、やっぱり足りない感じがする。遺伝とかのせいでしょう。マイノリティーで
気の毒ですよ。(サンフランシスコで)ゲイのパレードを見ましたけど、見てて本当に気の毒だと思った。
男のペア、女のペアあるけど、どこかやっぱり足りない感じがする」

この発言もさることながら、驚いたのは、毎日新聞以外、日系メディアのほとんどが、
このニュースを問題にしなかったことだ。日本を背負って立つ「国際都市」であるはずの
東京都のトップが、これほどの「失言」をしたにもかかわらず、である。仮にニューヨークの
州知事が、こうした「反PC」的発言をしたら、メディアがこぞって取り上げ、辞任に追い込ま
れるのは想像にかたくない。

63○○○○○2011/02/04(金) 22:04:57
本の雑誌1月号の連載読んだら、このひと図書館で借りた本期限切れて
1週間も返さなかったの注意されて切れてたな、サイテーだな
ちゃんと期限守れよ。

64吾輩は名無しである2011/02/09(水) 14:30:43
東京は大変だな。
俺が住んでるところだと、1ヶ月遅れでも文句無しだ。
(予約が入ってる本は除く)

65吾輩は名無しである2011/02/11(金) 11:30:57
この人の仕事はひとつとして実力でつかんだものではない

66吾輩は名無しである2011/02/11(金) 12:01:47
坊ちゃん保守。

67吾輩は名無しである2011/02/16(水) 00:49:38
坪ちゃんはプラシーボだからいいの。

68吾輩は名無しである2011/02/16(水) 05:07:52
坪内祐三は小谷野と比べてもはるかに実績の無いごみのくせに
勘違いが過ぎる典型的な早稲田君

周りの早稲田出身編集者がなんの批判もせず、同族意識で馴れ合って
仕事めいたことをしてるから勘違いした人生送ってるんだろう

69吾輩は名無しである2011/02/16(水) 20:02:45
坪ちゃんは香りだからいいの。

70吾輩は名無しである2011/02/17(木) 17:21:10
育ちが違うんだよ。

71吾輩は名無しである2011/02/17(木) 17:59:34
誰と?

勉強が全くできなくて京大落ちたのも
育ちの悪さがわかるな坪内

72吾輩は名無しである2011/02/17(木) 20:37:46
週刊文春の「文庫本を狙え!」もつまらないな。

73吾輩は名無しである2011/02/17(木) 21:10:43
坪内って何で食ってるの?
文春の連載
月刊文芸春秋の連載
本の雑誌の日記
これぐらいしか知らないんだが
どれもすごくレベルの低い大学生でもできる仕事ばかりで食ってるの?

74吾輩は名無しである2011/02/18(金) 03:03:44
坪内祐三
なぜ高平哲郎は小説を書かなかったのか
http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/326411.html

75吾輩は名無しである2011/02/19(土) 16:34:01
全然影響力の無いC級コラムニストだよね

76吾輩は名無しである2011/02/21(月) 11:02:21.40
育ちが良くて金の心配しなくてイイから、ガツガツ金稼ぎしなくていいだけさ。

77吾輩は名無しである2011/02/21(月) 11:03:34.84
親もたいした仕事してないし
本人の仕事もぱっとしないよね

78吾輩は名無しである2011/02/21(月) 14:45:54.97
そう言えば生家も競売にかけられてたな。

79吾輩は名無しである2011/02/21(月) 14:46:38.60
まぁ共働き小梨なら普通に生活できよう。

80吾輩は名無しである2011/02/21(月) 16:06:08.73
俺が文春編集長なら坪内の文庫エッセイ切って
若島先生の英文学エッセイをお願いする

81吾輩は名無しである2011/02/21(月) 17:21:30.57
文春読者には若島先生は高級すぎる

82吾輩は名無しである2011/02/21(月) 19:24:30.32
俺は荻原魚雷のエッセイを希望するね。

83吾輩は名無しである2011/02/24(木) 21:10:30.11
今週の本棚・この人この3冊:深沢七郎=荻原魚雷・選

84吾輩は名無しである2011/02/24(木) 23:34:09.85
毎日新聞だな。

85吾輩は名無しである2011/02/27(日) 00:58:35.49
『どうで死ぬ身の一踊り』解説で揶揄されてるのは車谷チョウキツ

86吾輩は名無しである2011/03/01(火) 00:37:24.69
文芸評論家の坪内祐三さんは「作者が主人公を相対化し、客観的にダメさやくだらなさが書
けているところが優れている。受賞作の舞台はバブル期。あのころの東京を、中卒の肉体労働
者の視点から描いた小説はなく、歴史的記録としても貴重。私小説の方法を取りながら、もっ
と大きなものを描いている」と評価する。

87吾輩は名無しである2011/03/12(土) 23:27:35.97
新潮 2011年4月号
・西村賢太『苦役列車』/坪内祐三

88吾輩は名無しである2011/03/13(日) 16:40:25.62
お前ごときが文学語るなっての

89(*´ェ`*)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ 2011/03/13(日) 23:51:28.69
みんな坪内さんに厳しいね。

90吾輩は名無しである2011/03/16(水) 13:09:26.92
人間の全ての部門で世界最低の
連続貞脳殺人大学早稲田の典型
それが坪内

91吾輩は名無しである2011/03/16(水) 15:12:25.18
          ,.-――‐- 、
                /       ヽ
          〃   /              \ ヾ  …へっ、…
             /               \
         /   ⌒丶   .:::::::.     丶 ←必死に早稲田・慶應人の活躍を祈り
           |    r==、  .::::::::::.   r=-、  l   、敵となるものをリンチ殺人にする低脳集団殺人
        _ |     , ,   ┐     r       |    早稲田慶應雑誌・新聞記者マスごみ
      /´: : :.l          ト、   |     l "
       |: : r: : \      }:::`ーク′     ,.'
       |: : |: : : : :>―=- `ー '´  ―=< ククク…
       |: : |: : :/       r――――‐亠――――――――
       |: : : :/          |  r―――――――――――――
      ヽ_ /   ―-、      ||レ' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        レ′ ,. -=┴-、    |||
      {   /      ト、_|||              ,.-―-、
      _ト、人    {、 r勹l三|||          /    ヽ
    l\     `ー=ぃ┸' \|||  i i i i   ___,| r――、l__,  i i
    | \        ))    |||  | | | | ( (0) | |     l |(0 )) | |

92(*´ェ`*)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ 2011/03/16(水) 18:49:27.51
ハレンチレイプ超自由大学の悪口ばかり言うのはやめなよ!!

93(*´ェ`*)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ 2011/03/16(水) 18:56:07.39
彼らだって和姦には性欲が湧かんってわけじゃないんだよ。

94吾輩は名無しである2011/03/29(火) 05:54:26.61
ツボタソみんな好きなんだろ!

95吾輩は名無しである2011/04/05(火) 19:50:05.54
大嫌いだね
典型的な殺人集団早稲田君

人間の中でもっとも無能で卑しいくず坪内

96吾輩は名無しである2011/04/07(木) 00:15:48.43
今坪ちゃんて何本連載持ってるの?

97吾輩は名無しである2011/04/09(土) 07:31:37.47
      ,.-――‐- 、
                /       ヽ
          〃   /              \ ヾ  …へっ、…
             /               \
         /   ⌒丶   .:::::::.     丶 ←必死に早稲田・慶應人の活躍を祈り
           |    r==、  .::::::::::.   r=-、  l   、敵となるものをリンチ殺人にする低脳集団殺人
        _ |     , ,   ┐     r       |    早稲田慶應雑誌・新聞記者マスごみ
      /´: : :.l          ト、   |     l "
       |: : r: : \      }:::`ーク′     ,.'
       |: : |: : : : :>―=- `ー '´  ―=< ククク…
       |: : |: : :/       r――――‐亠――――――――
       |: : : :/          |  r―――――――――――――
      ヽ_ /   ―-、      ||レ' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        レ′ ,. -=┴-、    |||
      {   /      ト、_|||              ,.-―-、
      _ト、人    {、 r勹l三|||          /    ヽ
    l\     `ー=ぃ┸' \|||  i i i i   ___,| r――、l__,  i i
    | \        ))    |||  | | | | ( (0) | |     l |(0 )) | |


98吾輩は名無しである2011/04/12(火) 04:01:18.37
盛り上がっていこうぜ!

99吾輩は名無しである2011/04/15(金) 05:19:21.96
ヴァンパイア・ウィークエンド - 鉄砲を捨てた日本人

100吾輩は名無しである2011/04/15(金) 19:30:05.83
>>99

> ヴァンパイア・ウィークエンド - 鉄砲を捨てた日本人


kwsk

101吾輩は名無しである2011/04/17(日) 00:48:35.37
デイヴィッド・ロッジが選ぶ私の好きな長篇小説ベスト10

ジョイス ユリシーズ
オースティン エマ
エリオット ミドルマーチ
ディケンズ 荒涼館
グリーン 情事の終り
ウォー 卑しき肉体
エイミス ラッキー・ジム
サリンジャー ライ麦畑でつかまえて
ヴォネガット スローターハウス5
ジェイムズ 絨毯の下絵

102吾輩は名無しである2011/04/17(日) 00:55:12.85
鶴見俊輔が選ぶ私の好きな長篇小説ベスト10

ドン・キホーテ
ガリバー旅行記
不思議の国のアリス
モンテ・クリスト伯
カラマーゾフの兄弟
ハックルベリー・フィンの冒険
伝奇集
戦争と平和
高慢と偏見
阿Q正伝

103粕漬マグナ ◆i.K3ZM.pZo 2011/04/20(水) 20:35:57.91
>>101
ウォーのあれ、「酷い奴ら」の方が正しいんじゃないのか、翻訳出るらしいが。

104吾輩は名無しである2011/04/23(土) 06:28:47.61
見張り塔からずっと


                ,.-――‐-
                 /       ヽ
          〃   /              \ ヾ  …へっ、…
             /               \
         /   ⌒丶   .:::::::.     丶 ←必死に早稲田・慶應人の活躍を祈り
           |    r==、  .::::::::::.   r=-、  l   、敵となるものをリンチ殺人にする低脳集団殺人
        _ |     , ,   ┐     r       |    早稲田慶應雑誌・新聞記者マスごみ
      /´: : :.l          ト、   |     l "   
       |: : r: : \      }:::`ーク′     ,.'
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    | \        ))    |||  | | | | ( (0) | |     l |(0 )) | |

「おれら集団低脳レイプ殺人しか歴史上仕事ないし」



105吾輩は名無しである2011/04/26(火) 10:32:09.43
人格知能全てが人類最低の典型的早稲田だよなあ


全員じさつしろよ

106吾輩は名無しである2011/04/27(水) 23:10:48.14
Christopher R. W. Nevinson(1889-1946)
英国の画家。渦巻き派、未来派。

107吾輩は名無しである2011/04/28(木) 03:30:54.82
遠野物語の作者柳田国男の長男の嫁である冨美子さん(91)から預かっていた資料をすべて流失
してしまった。没後50年の来年に合わせて出版計画があった、冨美子さんの原稿など段ボール箱5
箱分だ。

 冨美子さんに記者が連絡を取ったところ、「仕方のないことです。そんなこと気になさらず、元気を
出して下さい、と伝えて下さい」と話してくれた。

108吾輩は名無しである2011/04/30(土) 01:43:30.95
ジェイ・ルービン『風俗壊乱 明治国家と文芸の検閲』

109吾輩は名無しである2011/05/03(火) 15:25:41.69
こいつほど頭の悪い
人格の腐ったくずは見たことがない

110吾輩は名無しである2011/05/17(火) 23:03:23.12
キタ━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━!!!!!

新潮文庫2011年6月新刊
坪内祐三『慶応三年生まれ 七人の旋毛曲り』

111吾輩は名無しである2011/05/18(水) 05:27:55.03
町山って典型的な100流大早稲田だよね
信者とスタッフの忠誠振りが
レイプしようが殺人しようが早稲田閥に守られてるから許されると思ってる

112吾輩は名無しである2011/05/22(日) 06:48:26.62
東浩紀@hazuma
アメリカの圧力のおかげで脱原発になったん
なら大大大歓迎だ、もう日本人の主体的決断
なるものにはなにも期待しない、と思っている
ぼくがいます。
http://twitter.com/#!/hazuma/status/71380205578620930

坪内最近お気に入りの東浩紀がバカすぎる。「日本人」て

113吾輩は名無しである2011/05/22(日) 06:55:37.71
坪内はきになって必死の東のtweetを追っかけてるんだろうねえ

自分もやれば?
たたかれるのがこわいんでしょうなあ

114吾輩は名無しである2011/05/23(月) 04:16:53.99
坪ちゃんはツイッターなんか見ないでそ

115吾輩は名無しである2011/05/23(月) 14:34:20.62
いや
一生懸命見てるな
気になってしょうがないんだろうねえ

116吾輩は名無しである2011/05/25(水) 06:16:48.25
100冊以上の訳書がある大森と英語もろくに読めない坪内
年間800冊の新刊と1000本の原稿を読む大森と古本100冊買うだけの坪内

SF界で頂点を極めるだけのマニアの大森と古本の趣味人に過ぎない坪内


京大文学部現役合格、1000倍の倍率突破して新潮社入社の大森と
京大文学部落ちて、出版社も落ちた坪内

王様と乞食ぐらいの差があるなあ

117吾輩は名無しである2011/05/26(木) 01:24:38.39
マニアより趣味人がいいだろ。

親が金持ちでほどほどに仕事するだけで生活ができるとか羨ましいけどね。
ガツガツしてなくて。

118吾輩は名無しである2011/05/27(金) 21:21:43.72
116
en-taxiとか福田&坪内の歓談 楽しみにしてたものだけど、
確かに最近、??が頭にうかぶ
京大合否、新潮社文藝春秋合否なんか知ると
大森望さんの方が能力あるのかも
SFでもスタニスワフ・レムのソラリスなんかめちゃくちゃカッコイイし
フィリップKディックもいるしね
なんか他の情報提示して説得して

119吾輩は名無しである2011/05/28(土) 10:46:21.68
基本的に坪内は林望のようなエッセイストなので
比べたらいけない

120吾輩は名無しである2011/05/28(土) 12:48:26.34
エッセイスト?にしては、批判、悪口が多すぎると、最近思う
そもそも、一般認知度だったり、熱烈な支持って、そんなにないでしょ。
福田和也さんにしても、、、
「成熟した大人」なんて言葉が出ると、とまどう

121吾輩は名無しである2011/05/28(土) 13:46:19.13
仕事が少ないからな
文春の半分ぐらい引用でできたエッセイぐらいしか目立った仕事がない

122吾輩は名無しである2011/06/10(金) 06:21:25.36
あのページも無駄だよね
完全に
もう誰も読んでないでしょう

123吾輩は名無しである2011/06/13(月) 00:41:29.05
謎なのは、Amazonは海外のしか使わなくて、使ったときは自慢。
なんで国内アマゾン使わないの?
あわせて、何でそんなに古本好きなのに全く古本源氏使わないの?
国会図書館にもいってないみたいだし。
そこに、俺は偽者臭が感じられるのだが。

124吾輩は名無しである2011/06/13(月) 01:45:37.90
>>123
スタイリストなんですよ、彼は。

125吾輩は名無しである2011/06/13(月) 05:10:00.43
児玉清が読書家としてみんなに褒め称えられてたことが
気に入らなかったみたいだなあw

自分を読書家として褒めてくれってか
俺のほうが児玉より上とかいいたいんでしょうなあ

くるくるぱー

126吾輩は名無しである2011/06/13(月) 14:53:26.76
>>123


頭悪いから新しいテクノロジーに付いていけないんでしょう
「古臭い」人だしね

127吾輩は名無しである2011/06/14(火) 11:35:39.54
それと1対1で他者と触れることができないのが坪内
ブログやtwitterで偉そうなこと言ってたら即炎上でぶったかれる程度の雑魚だから
怖くて自分をさらせないんでしょう

128吾輩は名無しである2011/06/24(金) 04:48:00.66
@tonton1965 小谷野敦
富士川英郎を扱った「文庫本を探せ」には、坪内の東大コンプレックスが感じられる。


http://twitter.com/#!/tonton1965/statuses/83911590621089792

129吾輩は名無しである2011/06/25(土) 18:09:45.81
坪内ごときが文芸時評を語るなっての

130吾輩は名無しである2011/06/27(月) 19:52:18.08
そういや
数週間前の「spa」でミスチルの桜井の歌い方がエルヴィス・コステロの真似とか
偉そうにいってたけど

こいつクルクルパーだなあとおもったよねえ

131吾輩は名無しである2011/06/28(火) 10:25:21.88
読書量だけなら大森が世界一の評論家だよw

132吾輩は名無しである2011/07/07(木) 04:44:58.22
新潮文庫の『藤澤清造短篇集』来る

133吾輩は名無しである2011/07/10(日) 06:06:39.02

134吾輩は名無しである2011/07/12(火) 14:51:00.27
優勝はやはり早稲田


早稲田(レイプ)VS慶應(大麻)VS中央(ドラゴン)VS明治(窃盗)VS上智(性器画像)

【社会】 早大生と千葉大生を逮捕 10代女性に酒を一気飲みさせ集団で乱暴しようとした疑い
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1310133046/

【東京】大麻所持容疑 慶応大総合政策学部4年男(22)を逮捕
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309860500/

【政治】 松本復興相 「国は施策進めてる。知恵出さない被災地は助けない」「県でコンセンサス取れよ。でないと我々は何もしないぞ」★25
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309794280/

【社会】 明治大学の学生、記念乗車証200枚やキャラグッズ入った紙袋を奪って逃走→追ってきたJR東の女性社員殴る…東京
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309837935/

【ネット】 上智大生を名乗る男、健全サイト「ミクシィ」で自分の性器画像を大量公開…上智大「現在確認中です」
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309854386/


135吾輩は名無しである2011/07/12(火) 17:17:48.34
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/joke/1288842638/
【殺人鬼】元早稲田大生近藤剛郎容疑者(26)


起訴状によると、強盗殺人容疑などで指名手配中の元早大生近藤剛郎容疑者(26)らと共謀し、
昨年6月、マージャン店経営水本大輔さん=当時(28)=ら2人を電動のこぎりなどで殺害。
遺体を切断し横浜市の海や山梨県の山中に遺棄し、水本さんから約1300万円を奪ったとしている。

136吾輩は名無しである2011/07/13(水) 14:55:08.99
"越川芳明" "芳川泰久"

137吾輩は名無しである2011/07/20(水) 18:44:37.56
Fラン大学早稲田卒の坪内君

138吾輩は名無しである2011/07/27(水) 00:44:56.84
不動三軒茶屋

139吾輩は名無しである2011/08/02(火) 09:02:23.54
坪内祐三って文春で言ったら猪瀬直樹や林真理子と同じ括りだろ
福田和也は何でこんな俗物と付き合ってんの?

140吾輩は名無しである2011/08/02(火) 10:15:18.22
福田和也は坪内に輪をかけた質のわるい俗物じゃないですか。

141吾輩は名無しである2011/08/02(火) 10:17:34.37
>>139

その二人よりもずっと下でしょ
実績ないのに威張ってる俗物ってのがどうしようもない

142吾輩は名無しである2011/08/03(水) 10:40:47.10
こいつは何になりたいんだ
小林信彦?高島俊男?阿川弘之?
古書玩弄の趣味をひけらかすのは人間の小ささを教養で隠そうとして失敗してると思う

小林や猪瀬が「ぼくは作家として……」みたいなつまらないこと書いちゃうのも読者が付いてればこそで、
俗世の淘汰圧に揉まれて生き残るとそれなりの権利が発生するんだろ
こいつは既得権益層に取り入る努力ばかりしてて、自身が本好きの鑑賞に耐えるものを書けるわけじゃないし
自意識だけが肥大してる感じなんだよな

143吾輩は名無しである2011/08/03(水) 13:28:05.98
ツイッターで今発売中のSPAで重体なってるレスラーを勝手に殺しているとプロレスヲタが御立腹だぞ

144吾輩は名無しである2011/08/03(水) 15:26:07.35
RT @ishikawajun: 知ったかぶり!RT @WORLDJAPAN 『SPA!』坪内祐三さんが「この5月に、
武藤敬司の全日本プロレスでレスラーが死んじゃったでしょう。直前に別のレスラーに控室でボコ
ボコにされて、それが原因かわからないんだけど、試合のすぐあと急性硬膜下血腫で意識不明
になって」生きてます!”

145吾輩は名無しである2011/08/10(水) 09:43:47.39
名刺の肩書き
悪影響を受けるかもしれないサブカルに詳しい近所のボンボンお兄さん
              福田和也 坪内祐三

ボンボンには世間知らずとの蔑称の意味も含まれる

ボーツさんはネットで「坪内 悪口」で検索するらしいから

146吾輩は名無しである2011/08/23(火) 11:59:01.60
サブカルも全然知らないよ

147吾輩は名無しである2011/09/16(金) 08:17:31.03
坪内さん興味ももたれてないね

福田スレはまだ、人いるよ。変人もいるけど

変人がいるから、福田の事もココ書くよ

148吾輩は名無しである2011/09/16(金) 08:19:31.80
福田坪内両名のあげた書籍名音楽映画には興味もつチェック

でも福田坪内自身とか福田坪内の意見思想には関わらない


149吾輩は名無しである2011/09/17(土) 21:33:41.53
福田和也のまねして、病気になって、どうするの?

150吾輩は名無しである2011/09/18(日) 04:08:24.11
坪内さんのお父上は経済誌の週刊『ダイアモンド』の名編集長です
幼少より家の中にはアラユル雑誌が有りました
そういう恵まれた家庭で羽生したわけです

実に羨ましい環境です。。。

151吾輩は名無しである2011/09/18(日) 05:25:49.18
息子はクルクルパーですよね

152吾輩は名無しである2011/09/18(日) 11:28:07.86
物書きとしても3流でしょこの人

153吾輩は名無しである2011/09/19(月) 08:50:19.11
>>149
福田と仲いいのもおかしい

154吾輩は名無しである2011/09/24(土) 10:14:05.23
天才たちのメッセージ 東大理3って本、20年以上前から
毎年出てんだね。
俺知らなかった。こんな本

福田和也は数学高1で捨てた、ドロップアウトしたからね

坪内祐三も野口悠紀雄の超勉強法に噛付いたとき
「この手の本の読者は、しょせん偏差値秀才のなれの果てだ。チャート式だか試験
にでるなんとかだか知らないが、その類を、大学生になってまで、いや社会人
になってまで求めている人々だろう。そういう人たちは、しょせん勉強には不向き
なのだから、もっと別のお楽しみを探し求めたほうが賢明だろうに」

坪内も京大不合格だからね

チャート式だが試験にでるなんとかだか「知らない」が。知らない?

学生時代はエラソーにせず、謙虚に、合格するために必死で勉強して参考書の著者にも
「感謝」するもんだろ

それで古文研究法の小西甚一先生は褒めてたりするんだよ。この人

その時の気分とか、たまたまなんだよ

155吾輩は名無しである2011/09/24(土) 10:23:37.88
たいした著作もないのに偉そうだよねえ
本人と取り巻きの世界だけで勘違いしてる

156吾輩は名無しである2011/10/02(日) 10:11:22.42
アイ・ウェイウェイは語る
[著者] アイ・ウェイウェイ [著者] ハンス=ウルリッヒ・オブリスト
[訳者] 坪内祐三 [訳者] 尾方邦雄

157吾輩は名無しである2011/10/04(火) 10:47:54.51
福田、坪内揃って
このあと日本の社会はめちゃくちゃになる
と断言しましたな

どういう意味?

159吾輩は名無しである2011/10/08(土) 00:19:00.68
>>154
>福田和也は数学高1で捨てた、ドロップアウトしたからね

本当に数学高1で捨てたのなら俺とまったく同じだ。
でも、福田は浅田彰との対談で、ゆとり教育批判だか、
最近の若い奴の教養や学力のなさを一緒に嘆いていたな。
理系のことも遡上に上げて、最近の高校ではこれを教えないのはおかしいとかなんとか。
福田は私大文系だけど、理系もきっちり抑えている人かと思ってた。

坪内は別に秀才ではないでしょ?
浪人して科目絞ってようやく大学に合格したクチだし、
中学とかでも成績は普通とか書いていたような。

160吾輩は名無しである2011/11/12(土) 02:23:41.58
坪内祐三28歳、身分偽り富士正晴に手紙を出す

161吾輩は名無しである2011/11/12(土) 07:21:30.64
おおむかしに自慢げに論座にかいてたネタをいまさら言ってて
福田和也は内心馬鹿にしてるだろうな

162吾輩は名無しである2011/11/12(土) 13:23:54.94
豊崎はなぜこの人を絶賛するのだろうか

163吾輩は名無しである2011/11/12(土) 13:32:37.65
威張るポイントがせこい

織田正信(坪内のおじさんかなんか)がウルフを訳していて、それについて富士正晴が書いてたのを見つけて
手紙で知らせたのが自慢

それも論座に昔書いたことを今でもいってるという

だからなに?

164吾輩は名無しである2011/11/14(月) 02:11:36.72
雑読系か

165吾輩は名無しである2011/12/19(月) 06:47:27.48
自分でエッセイスト賞の選考委員にふさわしいって書いてるなw
誰も言ってくれないしなあw


理由はたくさんエッセイ読んでるからだってさw

小説は全然読んでないのに
ゴシップとか自分のごみコラムに使える程度の言葉を見つけるためだよねw

166吾輩は名無しである2011/12/20(火) 20:26:23.36
最新号の「本の雑誌」のエッセイ読んだ。
「アレッと思ったあなたはかなりの文学通だ」
何でこの人常に上から目線で物を言うの?
自分は文学通だという前提で書いてるね。

167吾輩は名無しである2011/12/20(火) 21:25:15.37
一にもニにも、劣等感が強い。
人より優位に立ちたがり、多弁でまくしたてたがる傾向にある。常に独善的で、主観的現実で、なにかを批判的に断言し、さらにその意見を、たんに、肯定されることだけを願う。

それは欠如している自己肯定感ゆえの補償行為だ。

又、文学通な自分だけがよりどころであり、自尊心。
故、常に、他人を見下していることでしか存在が保てない。

その名は、坪内。

168吾輩は名無しである2011/12/20(火) 21:37:34.67

坪内には、一貫したスタイルがある。

「ろくに文学を詳しく知らないこの人たちダメだ・・・」という立場。

常に文学通であるという立場をよりどころに自分の優位を誇示し、能力があると錯覚したがる。

それはときに傲慢であり、こと他人の教育観念や文学観のあら捜しに熱心で、そこから他人を不利な立場に追いやることが唯一の存在証明。

また、他人より選考委員としての相応しさがある、という全能感に酔いしれていることも多い。
客観的にどう思われているか、を的外れに過信したがる。

あるいは、顕在化された権威や役割(選考という優位な立場)を欲しがるのは、無意識の劣等感に根差された権威獲得の試みだ。

このタイプには、かならず無頼作家を好む傾向がある。
人一倍権威を憎みながら、権威性を願う。そのアンビバレントな感覚につねに左右され、面倒な人間と思われやすい。

とくに価値観の揺れ幅が激しく、考えかたや立場が二転三転する。

たとえば今回、西村賢太のおかげで日の目を浴びるようになった清造を、芥川選考委員はほとんど知らなかった。

それを坪内は、日本文学はダメだ、この人たちダメだ、という結論に飛躍させるに至った。
ちなみに、この主旨は、西村賢太の作品の巻末エッセイに付記されている。

169吾輩は名無しである2011/12/20(火) 21:46:49.13
この人全然小説読んでないんだよね

他人の書いた評価を読んでるだけ

170吾輩は名無しである2011/12/20(火) 21:52:09.68

他人はダメだ、自分はオーケーという、コール&レスポンスの存在証明に、命を費やし、本来ならば立ち向かうべき敵を図り損ねる。

フロイトはかつて、ある特異体験(心的外傷)を負った人間は、なにが自分は特別で、幸せになるべきだ、という特権意識に囚われるということを指摘した。

たとえば太宰治は、「選ばれてあることの恍惚と不安・・・」という妄念に半ば取り付かれている文書がある。

そう、いわば、苦労してきた人間が、苦痛の補償として、なにか自分に全能感を付与してくれるような、なんらかの価値がある、と常に願望しているのだ。

こういうタイプは、人一倍気苦労し、生真面目なので、にわかに自信をつけている場合がある。
いくら苦労し、力を蓄えたとはいえ、それが必ず、自分を押し上げるものではない、とはにわかには考えたくないものだ。

なにより不条理という現実に立ち向かう自分だけがよりどころだから、その不条理な現実を認めたくがない故に。

こんな勘違い人間をうまく宥めるのは、一苦労。

さらに、こういうタイプは、身体的コンプレックスを抱いている時が多いのに、モテているという錯覚にも囚われやすい。

171吾輩は名無しである2012/01/12(木) 12:01:44.41
頭悪すぎ
文藝春秋で自分の本を自分で褒める恥ずかしさに気がつかない
誰も褒めてくれないから
自分で褒める恥知らず

172吾輩は名無しである2012/01/13(金) 01:44:26.68
喧嘩はじまるか?

173吾輩は名無しである2012/01/26(木) 20:26:45.99
こいつ笑った
文春で菅啓次郎とりあげて
いきなり菅が分かるようになったのは
自分のレベルが上がったからだって自分で誉めてるのw

基地害だろこいつは

古本読んだら脳みそ腐るのか?

174吾輩は名無しである2012/02/23(木) 17:32:23.96
113 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:2012/02/23(木) 16:22:48.50
本の雑誌でまたやってるねー
「偉そうに見せたがる。偉そうさが気に食わない
誰だよこの訳者。そうだそうだ村上春樹訳でした」
訳者を確認せずに本を買うってあり得ないわWWW

井上公造について(コイツも嫌いだが)
「デタラメを語っている」
「芸能ジャーナリスト検定があったら四級か五級ぐらいの常識」

えーと・・・何様ですかWWW

175吾輩は名無しである2012/03/02(金) 09:38:09.50
「私は作家の名前を九九パーセント(いや、百パーセント)知っている」(笑)

講談社文芸文庫に入る作家の名前を知ってるって自慢してるよ
この世界一の馬鹿坪内は
全く中身を読んでないことを恥だとも思わない

人類最低の馬鹿

176吾輩は名無しである2012/03/03(土) 10:16:11.90
179 自分:無名草子さん[sage] 投稿日:2012/03/03(土) 09:21:16.22
坪内ってしょうもないな
文芸文庫を全部読んでたら多少自慢になるが
それでも単に本を読んだというのを自慢するのは恥ずかしい(それを元に何かを成し遂げたのなら別だが)
坪内は単に作者の名前(笑)を知っていると自慢げに書き付けてるんだよね

177吾輩は名無しである2012/03/04(日) 01:06:45.08
ここの常連に小谷野センセが居るような気がする

178吾輩は名無しである2012/03/31(土) 04:16:24.27
「噂の女」って本を読んでるんだが、
以前、「噂の真相」に批判記事を書かれたことがあるのに、
和久俊三の名誉毀損裁判で、
弁護側証人として「噂の真相」の正当性を証言したんだってね。
かっこいいじゃん。

179吾輩は名無しである2012/04/22(日) 07:39:51.76
>>176

坪内の特徴

作者の名前を知っている
本のタイトルを知っている
あとがきを読んだことがある(笑)

180吾輩は名無しである2012/05/06(日) 16:18:46.25
植草甚一の事を偉そうに語ろうとして
津野海太郎と高平哲郎のトークに口を挟むも
二人の交遊話に全く付いていけず無視されるww
頑張って喋ったのが植草甚一展で葉書を3枚買ったという自慢話
高平と津野はあ〜そんなのもあったね(笑)って感じだった
どこまでも勘違い野郎でこっちが恥ずかしい

181吾輩は名無しである2012/05/23(水) 15:58:43.22
こいつ程度の日記なんていらないから
本の雑誌と小説現代から消してくれる?

182吾輩は名無しである2012/06/10(日) 01:00:39.54
SPAの対談で、相撲のきょくてんほうが優勝した意味をみんな分かってないようだから
俺が文藝春秋に書いといてやったぜ、みたいな発言
いつのまにやら、相撲の御意見番みたいなツラしてやがるぜ
調子に乗りすぎだぁな

183吾輩は名無しである2012/07/04(水) 04:06:24.01
凄い言われようww

184吾輩は名無しである2012/07/22(日) 15:24:34.01
 『en-taxi』に載っている坪内祐三の日記がまた醜悪なものである。
『探訪記者松崎天民』で日本エッセイストクラブ賞の候補になったと知らされて、
なんだその賞は? などと言いつつ、自分は講談社エッセイ賞の選考委員で、
エッセイストクラブ賞より格が上だと言い、講談社エッセイ賞が芥川賞なら
エッセイストクラブ賞は野間新人賞だ、芥川賞選考委員が野間新人賞をとるだろうか、
などと書いている。そうまでして自分を偉く見せたいというのも異常なら、
そういうことを書いて醜態をさらすというのも不思議だ。 

 しかしエッセイストクラブ賞は新人のための賞とうたいながら、
相変わらず新人ではないのを候補にしたりしているのだなあ。

185吾輩は名無しである2012/08/22(水) 21:07:08.60
150 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:2012/08/19(日) 09:40:40.26
「本の雑誌」を買ったら坪内祐三が
「あー。献本が無かったー。
うーん。献本ないのかー。献本リストから切られのかー」
と、乞食根性丸出しの文章書いていて不愉快だった。

186吾輩は名無しである2012/10/16(火) 12:47:52.95
坪内ごときが藤原先生をクルクルパーとは偉そうだねえ
このスレぱくった泥棒坪内

187吾輩は名無しである2012/11/06(火) 07:11:20.81
立花隆氏、柳田邦男氏も呆れた……佐野眞一氏の「パクリ疑惑」に迫る(第5回)
http://getnews.jp/archives/268105


週刊ポスト連載でも佐野眞一氏の「コピペ」を大量発見〜佐野眞一氏の「パクリ疑惑」に迫る(第4回)
http://getnews.jp/archives/267742

「まったく弁解の余地もありません」佐野氏が書いた全面謝罪文〜佐野眞一氏の「パクリ疑惑」に迫る(第3回)〜
http://getnews.jp/archives/267155

「化城の人」連載で「コピペの人」の地位を不動のものにした〜佐野眞一氏の「パクリ疑惑」に迫る(第8回)
http://getnews.jp/archives/269969

大宅賞受賞作「旅する巨人」にも……ガジェット通信 短期集中連載〜佐野眞一氏の「パクリ疑惑」に迫る(第7回)〜
http://getnews.jp/archives/269546

山根一眞氏「東京のそうじ」との奇妙な一致点……佐野眞一氏の「パクリ疑惑」に迫る(第6回)
http://getnews.jp/archives/268685

188吾輩は名無しである2013/01/02(水) 10:29:07.54
166 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:2012/12/25(火) 16:38:21.41
ピース又吉の活字の世界 2012年12月19日
坪内祐三がゲスト
https://www.youtube.com/watch?v=Ova5F8QY-5g

167 自分:吾輩は名無しである[] 投稿日:2013/01/02(水) 10:28:31.86
素人相手にでかい顔するのがお似合い

189吾輩は名無しである2013/02/15(金) 11:49:03.69
坪内祐三の解説へひとこと
http://ameblo.jp/nasudake1915/entry-11272822551.html

『福田恆存文芸論集』(講談社文芸文庫)の解説を、批評家・坪内祐三氏が書いてゐる。

「最後に一つ、個人的なエピソードを書き添えておきたい。時代が平成に変って間もなく、つまり福田さん
(ここはどうしても「さん」づけをはずすことができない)の最晩年、大磯にあるそのお宅を私が訪れた時、
福田さんは私に、もう作家論には興味がないのだけれど、永井龍男論だけは書いておきたかった、と言った。
」といふ文で、坪内氏は、その解説を終らせる。


どうして書いて置きたかつたのか。福田氏の数言、または坪内氏の憶測でも、その理由がほしい。括弧(
 )を使ひ、「〜さん」と言ひ、福田との交遊の近接関係を匂はせ、永井龍男評価をちらつかせて、その理
由を書かずに締めくくる。かういふのを「思はせ振り」といふのでせう。


以前にも、『三島由紀夫の匂い』(雑誌『諸君』平成十一年十二月号)で、「上演台本としては福田恆
存より三島由紀夫の方が上だ。」と発言して、その理由を述べない。

また、「原作はジョン・クラカワー『荒野』。すごい名著なんですよ。」(『無礼講』平成二十一年)と言つて、
なぜ名著なのかは触れない。

坪内祐三氏は、『正義はどこにも売ってない』(平成二十年)で、「オレたちは批評家だから論理的に解読
するけど」と大見えを切つてゐる。

文学といふのは、行き着くところは、納得するかしないか、さういふ世界が大事なのではないでせうか。説
得力があるかないかです。

「思はせ振り」だけで、「何故なのか」を言へない人、「理窟・道理」を書いてくれない人を、批評家・評
論家とは言ひません。

190吾輩は名無しである2013/02/15(金) 11:50:45.60
『SPA!』3月25日号「文壇アウトローズの世相放談「これでいいのだ!」」
坪内は「坪内祐三 バカ」「坪内祐三 嫌い」で検索して、自身への悪口を読むのが好きなのだという。

191吾輩は名無しである2013/02/17(日) 17:29:11.83
「みすず」の読書アンケート特集でスラヴォイジジェクを挙げて、「ジジェクは小物だが、今はこれぐらいしか
いない」とか偉そうなこと書いてる坪内って頭悪いだろうなあ

192吾輩は名無しである2013/03/07(木) 05:00:39.25
私は安岡章太郎の影響を受けているかもしれない  坪内祐三

193吾輩は名無しである2013/03/19(火) 05:43:12.82
このようなブルジョワ階級の文化的「進取の気性」にたいし、庶民・中間階級は主に学校を通じて教えられる
「古典的な」文化に親近感を抱く傾向にあるため、文化的にはむしろ「退嬰的」であるとみなされる。
彼らは、学校によって「正統」と認可されたものを、

>つまりすでに評価の定まったものだけを偏愛する権威主義者であるため、

確かにそうしたものについての造詣は深いが、それ以外の文化についてとなるとからきし駄目である。
こうした言うなれば文化における一点豪華主義は、真の文化貴族からすれば、もとより文化は多様なのであるから、
あらゆる文化にたいして「開かれている」ことこそが肝要であり、それに較べれば詳しく知っているかどうか(「知識」)
なんていうことは取るに足らない問題だとして貶下されることになる。

194吾輩は名無しである2013/03/30(土) 23:43:05.33
田舎中学の国語教師みたいな臭さ。
こいつのジーパンはクソ臭そうだ。

195論先生2013/05/07(火) 18:19:43.72
イカ臭いよりマシだと思うが。

196吾輩は名無しである2013/05/24(金) 06:32:17.02
水道橋博士 @s_hakase 5月15日

どっちがどんだけ荒っぽいんだよ!
ここ数年、福田和也ほど権威を嵩に自分を偉そうに見せる手法で活字で放言を繰り返している人を見たことがないのでこれで心置きなくやれる。

→『藝人春秋』って、かなり荒っぽい本だよね。落語の雑誌に連載してたのをまとめて適当に書き足したたけだから(「SPA!」福田和也)

197v(・v・)vピース ◆1SAVsF.d9. 2013/05/28(火) 03:36:06.49
で、どうなったん?

198論先生2013/05/31(金) 17:58:03.88
うむ?ワシに聞いとるのかね?イカ臭いっていってもイカ焼きの匂いは香ばしいよね。

199吾輩は名無しである2013/06/09(日) 15:53:37.14
『週刊ポスト』の最後のページに、坪内祐三の美術批評があるのだが、今回はなんだか、読書感想文
が書けなかった中学生の、いいわけ感想文みたいだった。自分は世田谷に住んでいるのでラファエロ展は
上野なので遠くて行きそびれたということを延々と書いて、最後に、ラファエロ前派というのはラファエロ
以前に戻そうという美術運動だった、と、まるで初めて知ったかのように書いているが、
そんな基礎知識を今まで知らなかったはずがない。
もしかしたら今では、こう書かないと「上から目線」とかいわれのない非難を受けてしまうのだろうかと、
索然とした。 
http://d.hatena.ne.jp/jun-jun1965/20130607

200吾輩は名無しである2013/06/24(月) 11:25:30.60
あまちゃんが面白くなるとやる前から予想していたと
この馬鹿が自慢していた

201吾輩は名無しである2013/06/28(金) 15:18:19.03
もはや週刊大衆やアサヒ芸能レベルに落ちた「週刊ポスト」にしょぼい連載を持つ
低能早稲田卒坪内祐三君

202吾輩は名無しである2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN
Arai Kaoru @araikaoru

坪内祐三氏は《「古式ゆかしい文壇バーや新宿・ゴールデン街に巣食う特殊な住民たち」という
荒井氏の妄想はいかがなものだろうか》と言うが、氏も通う新宿の文壇バー「風花」や「猫目」の
客層は相当に特殊だ。泥酔した編集者や文芸評論家はチンピラのようにからみ、
「特殊な住民」としか言いようがない

203吾輩は名無しである2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN
本の雑誌社および坪内祐三氏への質問と要望

本の雑誌社・編集発行人 浜本茂様
坪内祐三氏「最近の校正ゲラを目にするとヘコんでしまう」の担当編集者様
坪内祐三様


http://okinawabon.exblog.jp/20626455/

204吾輩は名無しである2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN
坪内祐三氏の職業差別と本の雑誌社の姿勢について

http://okinawabon.exblog.jp/20627529/

205吾輩は名無しである2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN
坪内祐三氏の職業差別と本の雑誌社の姿勢について

http://okinawabon.exblog.jp/20627529/


坪内祐三氏についていろいろ書きましたが、簡単に言っちゃえば職業差別なんですよね。
坪内氏から見れば校正者というのは“下”の存在で、「偉そう」なことを言う資格などない、
賤しい職業なのでしょう。憎悪と侮蔑に満ちている。上から目線がモロに文章に出ている。
それについては「どうぞ軽蔑しててください」という感じです。

206吾輩は名無しである2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN
小林秀雄は死ぬまで現役だった   坪内祐三

207吾輩は名無しである2013/10/14(月) 04:53:48.70

208吾輩は名無しである2013/10/14(月) 05:25:13.25
湯浅とのあまちゃん音楽論でドリフを貶す(ディスる)ボーツー

209吾輩は名無しである2013/11/15(金) 02:08:07.09

210吾輩は名無しである2013/12/08(日) 05:48:41.84
まだ生きてるのコイツ?

211吾輩は名無しである2013/12/12(木) 11:51:47.42
豊崎由美@ガタスタ屋ですが、それが何か? @toyozakishatyou

わたしは一度も「やりとり」したつもりはないんですけどね。なんだろ、かまってほしいんだろうか、ツボちゃんは。 RT @dragon_boss 『本の雑誌』最新号で坪内祐三さんが豊崎由美さんに「返信」しているが、なかなかの嫌みったらしさである。
こんなやりとりしてどうすんだと思うけど。

212吾輩は名無しである2013/12/12(木) 15:48:48.97
豊崎由美@ガタスタ屋ですが、それが何か? @toyozakishatyou

わたしは酔っぱらって暴力をふるうような人とは「やりとり」なんかしないので。とはいっても、
その「本の雑誌」最新号の「今月書いた人」はまだ読んでないんですが。

213吾輩は名無しである2013/12/14(土) 17:30:05.51
トヨザキみたいな小物を腐しているのか…

214吾輩は名無しである2013/12/16(月) 14:34:04.62
ツボうちのほうが小物ですけどね

215吾輩は名無しである2013/12/31(火) 01:29:53.17
「古本の時間」やや叙情と感傷が多めでもたれるような気も

216吾輩は名無しである2014/01/04(土) 20:45:33.20
オシャレな古本屋が嫌いです。

217吾輩は名無しである2014/01/06(月) 04:38:13.88
>>191

1 Victor S. Navasky & Evan Cornog(ed.), The Art of Making Magazines, Columbia U.P., 2012
2 Slavoj Žižek, The Year of Dreaming Dangerously, Verso, 2012

はっきり言ってジジェクは小つぶだと思います。しかしデリダもサイードもソンタグも
亡きあと彼はウンベルト・エーコと並んで最後の知識人の一人です。

218吾輩は名無しである2014/01/12(日) 03:43:49.67
ライオネル・エイベル『メタシアター』

219吾輩は名無しである2014/01/15(水) 03:37:19.63
THE SHIRELLES - WILL YOU STILL LOVE ME TOMORROW

220吾輩は名無しである2014/01/19(日) 22:14:44.73
山口昌男『本の神話学』(岩波現代文庫)、週刊文春で取りあげるはず

221吾輩は名無しである2014/01/21(火) 21:33:55.40
The Rip Chords - HEY LITTLE COBRA

222吾輩は名無しである2014/01/27(月) 15:56:53.06
中野重治の会での講演録は発表されるのか

223吾輩は名無しである2014/02/04(火) 20:10:49.58

224吾輩は名無しである2014/02/04(火) 21:50:32.46
エドガー・G・ウルマー

225吾輩は名無しである2014/02/06(木) 19:13:42.10
逆に『本の神話学』文春で取りあげないのか
解説依頼されなかったからかな
今福龍太が書いてるけど

226吾輩は名無しである2014/02/10(月) 16:48:10.96
閹人

227吾輩は名無しである2014/02/10(月) 23:04:28.94
サヨウナラ大瀧詠一さん

228吾輩は名無しである2014/04/22(火) 02:32:59.88
 ◆あまりに文章巧すぎて―坪内祐三さん

 僕が村上春樹の長編小説を読んだのはこの作品の主人公の少年が生まれた年に出た『ノルウェイの森』を中途挫折して以来だか
ら本当に久しぶりですが、小説家村上春樹の文章表現能力がさらにグレードアップしているので驚きました。ずんずん読み進めるこ
とができました。しかしだからこそ、つまり文章が巧(うま)すぎるからこそ、描かれた中身の思わせぶりがかえって気になりました。

 よくある「聖なる愚者」を主役の一人にしているし、図書館を舞台にしているのに図書館的リアリティーに欠けるし、オイディプスを物
語の枠組みにもってくるのはあんまりです。古今東西の文学者や哲学者たちの言葉がベタな感じで登場人物たちの口から語られ、
(直接言及されてはいないものの)ユング心理学の影響が強く感じられますが、小説家が勉強することは重要だけど、学習成果をそ
のまま作品に反映させてしまったら、普通の読者はシラけてしまいます。しかしそういう思わせぶりが多いほど逆に春樹ファンはそこ
を読み込めるのでしょうね。

 それから内ゲバ死の若者を神格化しているのには、村上さんあなたもしょせんは全共闘世代ですかと毒づきたくなりましたし、まと
もな大人が一人も登場しないのも不満です。その中でけっこういい味を出しているのは「さくら」と「星野青年」ですが、その「星野青
年」が「俺っち」という妙な言葉を連発するのはいかがなものでしょう。今時の15歳の少年がソーダ・クラッカー好きなのも不自然で
す。

http://www.asahi.com/culture/book/K2002101600894.html

229吾輩は名無しである2014/04/30(水) 13:57:22.77
小谷野敦 @tonton1965

暴力を受けると人は他人に攻撃的になる。坪内祐三もその一例。

230吾輩は名無しである2014/05/08(木) 11:11:21.13
満56歳になりました。

231吾輩は名無しである2014/06/06(金) 15:46:28.24

232吾輩は名無しである2014/06/06(金) 15:56:50.44

233吾輩は名無しである2014/06/18(水) 20:09:17.64
絓秀実

234吾輩は名無しである2014/06/26(木) 15:54:03.63
スガール『行動思想家 モオラス』

235吾輩は名無しである2014/07/05(土) 19:12:13.15
美術批評/デュフィの絵からは賑やかな声が聞こえてくる
坪内祐三/Bunkamuraザ・ミュージアム・デュフィ展、ラウル・デュフィ、馬に乗ったケスラー一家、電気の精、花田清輝、安西水丸
週刊ポスト2014.07.04 (P.194)

美術批評/無愛想を目指した陶工・濱田庄司の「下手ものの美しさ」
坪内祐三/日本民藝館「生誕120年記念・濱田庄司展」、濱田庄司
週刊ポスト2014.07.11(P.186)

236吾輩は名無しである2014/07/07(月) 01:29:34.15
『近代説話』第6号
清水正二郎「カメラやつれ」
種村季弘『書物漫遊記』「畸人ぎらい」

237吾輩は名無しである2014/07/12(土) 03:43:07.83
喜入乕太郎

238吾輩は名無しである2014/07/27(日) 06:46:15.19
最後の「破滅型」洲之内徹の死/松本慶子
『新潮45』1988年3月号

239吾輩は名無しである2014/08/07(木) 21:53:27.04
町山智浩の言霊USA/俺たちゃみんな隣人だぜ──フランク・シナトラ
◆ローナン・ファロー、ルーラ・ジブリール、パレスチナ、イスラエル報道
Ronan Farrow, Rula Jebreal, MSNBC
週刊文春(2014/08/21)

240吾輩は名無しである2014/08/11(月) 09:55:39.04
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241吾輩は名無しである2014/08/23(土) 01:21:04.01
坪内が意味深な事書いてて初めて気づいたけど
選考委員を務める今年の講談社エッセイ賞の受賞者、末井昭だったのか
かつて妻を寝取られた因縁の相手に賞あげる気分は如何ほどか

242吾輩は名無しである2014/09/13(土) 23:52:59.43
『御菓子司・立花屋本店・創業享保八年』
東京都中央区東日本橋2-19-10
小林信彦「家の旗」

大川由松(八代目小林安右衛門)
小林耕一郎(九代目、八代目の息子)
八木隆治(十代目、八代目の甥)

www.kyotachibana.com/

243吾輩は名無しである2014/09/19(金) 07:01:26.91
L'aventure gracieuse de la Princesse De Djirine

244吾輩は名無しである2014/10/08(水) 02:59:49.53
楊振寧(Yang Chen-Ning、1922年9月22日 - )
李政道(Lee Tsung-Dao、1926年11月24日 - )
チャールズ・クエン・カオ(Sir Charles Kuen Kao、高錕、1933年11月4日 - )
サミュエル・ティン(Samuel C. C. Ting、丁肇中、1936年1月27日 - )
李遠哲(Yuan T. Lee、1936年11月19日 - )
ダニエル・C・ツイ(Daniel Chee Tsui、崔g、1939年2月28日 - )
スティーブン・チュー(Steven Chu、朱棣文、1948年2月28日 – )
ロジャー・ヨンジェン・チエン(Roger Yonchien Tsien、錢永健、1952年2月1日 - )

245吾輩は名無しである2014/10/16(木) 22:37:05.72
だから「日本橋バビロン」は同時にまた「下町バビロン」でもある。
だから「日本橋バビロン」は同時にまた「下町バビロン」である。

だから「日本橋バビロン」は同時に「下町バビロン」でもある。
だから「日本橋バビロン」は同時に「下町バビロン」である。

だから「日本橋バビロン」はまた「下町バビロン」でもある。
だから「日本橋バビロン」はまた「下町バビロン」である。

だから「日本橋バビロン」は「下町バビロン」でもある。

246吾輩は名無しである2014/10/17(金) 01:38:13.17
Richard Flanagan "The Narrow Road to the Deep North" 2013
William C. Flanagan "Road to the Deep North" 1983

247吾輩は名無しである2014/12/18(木) 21:37:12.59
評者・坪内祐三「輝いていた時代の後、僕が見たもの」/田中康夫著『33年後のなんとなく、クリスタル』
『週刊現代』2014年12月2日号

248吾輩は名無しである2014/12/22(月) 22:33:50.37
2014→2015を読み解く41冊/坪内祐三「2014年に楽しんだ新書」
春日太一「なぜ時代劇は滅びるのか」、杉良太郎「媚びない力」、蛭子能収「ひとりぼっちを笑うな」

249吾輩は名無しである2014/12/23(火) 22:49:51.68
湘南サリドマイドバンド

250吾輩は名無しである2015/01/20(火) 19:18:42.31
いま売ってる文芸春秋でチラ裏みたいなこと書いてるな。
林真理子レベルの愚痴のオンパレード。というかリアル中2病患者。

251独り言 ◆rI5oCip.d6 2015/03/04(水) 05:19:31.99
>>248
なんだ、坪内も春日太一誉めてんの?

春日の書いてる事は参考にはなるが(マジ)太秦・時代劇の今後など結局は(それでメシ食ってる)
当の映画TV業界人が考えるべきことだよなあ。

ハッキリ言えば当の連中がだらしない(あるいは精一杯やっての現状である?)以上、
外野の春日が何を書いてもただの無駄でしかないんだよ。

当の映画TV業界人はじゃあどうしたいんだって、そこが本当の問題なのに。

所詮は春日の太秦論・時代劇論など「業界にモノ申すことで自分もそこに関わってるかのよ
うに錯覚したい」マニアやサブカルバカに都合よく消費されてるだけだ。

そういえば坪内も内藤誠と組んで映画まで作ったらしいな。それも自分が主人公の酒場映画?

名家の息子のボンボンが文化的にグレて本読み捲って映画も沢山観て酒場でカルチャー・
サブカル有名人たちと酒飲んで・・・精一杯グレた挙句がこんな、いまだに「文壇」や
サブカル界隈に幻想持ってるバカしか喜ばない(もう観なくてもゴミと分かる!)
クソ映画か・・・それでもうすぐ還暦か・・・

252吾輩は名無しである2015/03/06(金) 23:57:36.52
インタビュー

小林信彦 性と映画の『つなわたり』   聞き手・坪内祐三

253吾輩は名無しである2015/03/09(月) 23:22:03.69
映画つくったんか。

254吾輩は名無しである2015/03/18(水) 21:26:43.13
本の雑誌読んでたら相変わらず
人の文章にケチつけててワロタ
この人って、腐すしか能がないのかな

255吾輩は名無しである2015/03/20(金) 20:48:26.79
第二次安倍政権発足時に
「あとさき考えずに言い放つから駄目だ」と言っていたけど、
それは本当に正しい指摘だったなと思う。

256吾輩は名無しである2015/05/08(金) 23:39:37.00
坪内・57歳・祐三

257吾輩は名無しである2015/05/13(水) 10:23:32.50
ナイン・ストーリーズ

バナナフィッシュにうってつけの日 (「ニューヨーカー」1948年1月31日)
コネティカットのひょこひょこおじさん (「ニューヨーカー」1948年3月20日)
対エスキモー戦争の前夜 (「ニューヨーカー」1948年6月5日)
笑い男 (「ニューヨーカー」1949年3月19日)
小舟のほとりで (「ハーパーズ」1949年4月)
エズミに捧ぐ――愛と汚辱のうちに (「ニューヨーカー」1950年4月8日)
愛らしき口もと目は緑 (「ニューヨーカー」1951年7月14日)
ド・ドーミエ=スミスの青の時代 (「ワールド・レヴュー」1952年5月)
テディ (「ニューヨーカー」1953年1月31日)

258吾輩は名無しである2015/09/27(日) 22:35:40.25
すえいから坪内に鞍替えしたんではなくて坪内からすえいに行ったのがすごいよね。

259吾輩は名無しである2015/11/02(月) 21:39:53.04
人声天語2読んだけど
相変わらずこの人「自分が東京人の編集者だった頃〜」自慢ばっかだね
今までエッセイで何度この文章読んだだろうか
それくらいしか自慢するネタないのかな?

260吾輩は名無しである2015/11/09(月) 02:22:50.36
本人ここ見てるんだからお前らもっと書き込めよ
100パー見てるでしょ

261吾輩は名無しである2015/11/09(月) 09:13:07.73
en-taxi廃刊 ざまあ

262吾輩は名無しである2015/11/09(月) 10:21:00.95
売れないんだね

263吾輩は名無しである2015/11/13(金) 03:51:21.38
専門用語が多すぎたな

264吾輩は名無しである2016/02/24(水) 16:16:09.90
湯浅学とのトーク聞いてると意外と音楽にも詳しいな。

265N ◆.a7VUr.VD. 2016/04/23(土) 19:47:05.09
このあいだ本屋で白鳥作品集の文庫をみかけたと思ったら
坪内が編集してたね。

266吾輩は名無しである2016/04/27(水) 20:47:16.47
 今日『自然主義文学盛衰史』を読み終えた。正宗白鳥はずっと読みたいと思っていた作家だ。
この人が岡山の生まれだと巻末の年譜を見て初めて知った。学生時代知っていたら話の種になっただろうに。
でも20歳やそこらでこれを面白いと思うだろうか。40年生きて分かる面白さがある。白鳥は72まで生きた。これを書いたのは60の時だ。
そもそも白鳥に至ったのは坪内祐三の評論エッセイか何かだったように思う。坪内氏からたくさん本を教えてもらった。
読んだ本はどれも面白い。僕がこの世に生まれて出会えた恩人のひとりだ。

坪内祐三の名前を知ったのは雑誌『SPA!』だった。
松尾潔だったと思うが連載エッセイで開店直後の池袋ジュンク堂で立ち読みした坪内氏の『シブい本』と『ストリートワイズ』のことを話題にしていた。
以来折りにふれ氏の著作をフォローしている。
折々にフォローする作家と言えば、橋本治氏もそのひとり。異能の人だ。『蓮と刀』は生涯の1冊として挙げたい本。
橋本氏を教えてくれたのは経済人類学者の栗本慎一郎氏。『パンツをはいたサル』『パンツを脱いだサル』にどれだけ興奮したか。
すべての出発点は栗本氏だったかな。

267吾輩は名無しである2016/05/10(火) 19:42:26.56
【書評】『謎の女 幽蘭 古本屋「芳雅堂」の探索帳より』出久根達郎著/筑摩書房/1700円+税

【評者】坪内祐三(評論家)

 この作品を読んで私は『渋江抽斎』にはじまる鴎外の史伝三部作を思い起こした。
『渋江抽斎』はいちおう渋江抽斎が主人公のようでありながら、メインのテーマは抽斎の実体をつかまえようとするアプローチにある。

有名無名を問わず様々な人、そして東京を中心に様々な場所が登場する(バブル直前の東京の変貌を描いた作品としても優れている)。
様々な人、と書いたが、『医心方』巻二十八房内という一種のエロ本を覆刻した
「単行本がユニークであったのは、東京芸術大学の高田正二郎筆による体位図を添えたことである」という一節に驚いた。
何故なら高田正二郎は私の祖母の妹の旦那だから。

※週刊ポスト2016年5月6・13日号
http://www.news-postseven.com/archives/20160503_406612.html

268吾輩は名無しである2016/05/12(木) 19:36:50.77
坪内祐三著『昭和にサヨウナラ』を作家嵐山光三郎が解説!
http://pdmagazine.jp/today-book/book-review-98/

坪内氏が親しくしていた友人知己との永訣を語りつくす。その語り口はトツトツとして読者の心をたたく。
丸谷才一氏とは中村勘三郎つながりの不思議な縁。雑誌「東京人」編集者時代、坪内氏は丸谷才一氏の担当であったが、
風雪幾年月たち、銀座路地奥のバーで再会した。そのとき丸谷氏は勘三郎と一緒だった。
後日、勘三郎が「オマエさ、丸谷先生の背中にアッカンベーしてただろう」という。してねぇよ、いや、してた。じつのところはベロだけ出した。

編集者中川六平さん、事業に失敗して実家を競売処分した父、古本雑誌「彷書月刊」編集長田村治芳(ナナちゃん)、
怪人松山俊太郎、種村季弘、酒乱の加藤郁乎、赤瀬川原平、野坂昭如、みんな死んじゃったよ。

身ぶるいするのは車谷長吉の項である。車谷氏は直木賞を受賞してからは「反時代的毒虫」を自称して、
敏腕編集者を『銭金について』でマナイタに載せて呪詛した。
堤清二氏を紹介されて西武流通グループ広報室にいたころの車谷氏は、ダンディで軽妙な業界人であったが、
強迫神経症が再発して、怖ろしい小説家になった。

神楽坂の寿司屋で食事をしたあと、車谷氏が坪内氏の手を握り締めてきたので、強く握りかえした。
ツボちゃんがタイプだったんですよ。そういえば、車谷氏は新宿ゴールデン街で男子編集者にブチューっとキスしていたもんな。

(週刊ポスト2016年5.20号より)

269吾輩は名無しである2016/05/15(日) 19:21:48.38
東京堂アウトレットコナーにて「坪内堂」完成

2月末に東京堂アウトレットコーナーがリニューアルしました。

これに伴い、「坪内堂」をスタートさせます。

コラム、書評、評論などでご活躍中の坪内祐三先生厳選の書籍を

ジャンルを問わず展開しております。

是非、東京堂に足をお運びいただき坪内祐三の世界″を

ご覧になって下さい。

また、続々と新入荷のアウトレットブックもお見逃し無く。
https://company.books-yagi.co.jp/wp-content/uploads/2016/04/IMG_20160415_161015.jpg
https://company.books-yagi.co.jp/wp-content/uploads/2016/04/IMG_20160415_161028.jpg

2702016/05/16(月) 15:55:08.37
東京堂は、店員が客を執拗に万引き犯扱いするから行かないw

271吾輩は名無しである2016/05/23(月) 13:18:19.25
坪内がいうには、 天皇は過去の記憶を巧妙に修正している、と。
http://furuido.blog.so-net.ne.jp/2006-08-20
発見されたメモで、天皇はこう言っているS63.4.28:

「ある時に、A級が合祀され」「私はあれ以来参拝していない。それが私の心だ」。

歴史的な経緯はどうか?

S53.10  東條をはじめとするA級戦犯が靖国に合祀
S54.4   これを新聞が報道
  
   。。であるから、S53あるいはS54から天皇は参拝をしていないことになるはずだ。 
ところが、昭和天皇はそれ以前から靖国に参拝していないのである。最後に参拝したのは
S50.11.21のことだ。

この日付に天皇の<作戦が透かし見える>。

昭和天皇はS27からS44までに6回靖国に参拝している。それから長い中断を経てなぜ、S50に参拝したか?

それはS50にハト派総理三木が遺族会の票欲しさに8月15日、私人として参拝したからである。
この時以後、政治問題化し、靖国は<この前の戦争>との関連で語られる事になる。<勘のよい昭和天皇はそのことを察知していた>。 
だから、同年S50の11月に、駆け込み的に最後の参拝を済ませ、以後、参拝していない。。
つまり、天皇の参拝中止は、<昭和53年のA級戦犯合祀>とは関係ない、というのが坪内のいいたいこと。 
「以来参拝していない」それが彼(天皇)の「心だ」。

くりかえすと。。。

「天皇が参拝を中止したのは、A級戦犯たちの合祀以前の出来事であること。
この段階で昭和天皇は、靖国を媒介に、自らと、この前の戦争との関係と、さらに言えば自身の戦争責任に距離を取ろうとした。。」

「参拝を取りやめた3年後、A級戦犯の合祀を知って、昭和天皇は、これでいよいよ自分は太平洋戦争の被害者であると思ったことだろう。
そしてそのことに記憶を執着させただろう」

272吾輩は名無しである2016/05/27(金) 10:38:39.90
「文壇」の「文」が「文士劇」の「文」に重なるのなら、それに最後に間に合ったのは村上龍だ
http://www.iwanami.co.jp/bungaku/1703/hiroba.html

273吾輩は名無しである2016/06/01(水) 11:24:56.45
野呂邦暢小説集成7 水瓶座の少女

初単行本化作品 『水の中の絵馬』『神様の家』『黒板』『島にて』ほか 全十三篇収録

<第七巻>水瓶座の少女 2016年5月30日発売
「水瓶座の少女」「文彦のたたかい」「うらぎり」「真夜中の声」「弘之のトランペット」「 公園から帰る」
「島にて」(*)「顔」(*)「飛ぶ男」(*)「水のほとり」(*)「ドライヴインにて」(*)「赤毛」(*)「神様の家」(*)
「黒板」(*)「公園の少女」(*)「水の町の女」(*)「幼な友達」(*)「ホクロのある女」(*)「水の中の絵馬」(*)
(*は単行本未収録作品)
エッセイ 坪内祐三
解説   中野章子

「……『別冊文藝春秋』や『別冊小説新潮』や『別冊小説宝石』はともかく『問題小説』や『SFアドベンチャー』、
さらにシブいところでは『太陽』や『カイエ』(『ユリイカ』と並ぶカルチャー誌)などに執筆しているのだ。
ただし多作であっても作品の質に乱れは感じない。共通するのは夫婦を中心とした男女の心のスレ違いだ。
……野呂はなぜ忙しくなってしまったのだろう。それはまさに生き急ぎと言って良い忙しさだった。
それを解くカギがこの巻の小説群にある」(坪内祐三 本書掲載エッセイより)

274吾輩は名無しである2016/06/03(金) 20:29:40.78
坪内祐三×湯浅学 音楽が降りてきたり、音楽を迎えにいったり
https://www.youtube.com/watch?v=HLzYP55PVTE

275吾輩は名無しである2016/06/03(金) 21:52:49.40
父系図おもしろいよ

276吾輩は名無しである2016/06/11(土) 09:26:19.73
松原 正 (1929年12月22日 - 2016年6月8日)

早大教授時代の教え子に評論家の坪内祐三がいる。

坪内祐三には「(福田恆存の)思想の一番の後継者」と評価される一方、
西尾幹二には「(福田恆存の)文章の癖の強い悪い面だけを猿真似したエピゴーネン」とウェブ上で批判されている。

坪内祐三は大月隆寛との対談の中で、
保守派でありながら同じ陣営の論客を遠慮無く批判していたためにジャーナリズムから追放されたと証言している。

277吾輩は名無しである2016/06/11(土) 22:40:49.56
>>270
改装してから意識高い系になった印象。
最近は人文系書籍の品揃えも微妙だしあんまり行かないな。

278吾輩は名無しである2016/06/21(火) 10:59:55.30
アウトローズの 坪内祐三 は、ワタシより1歳下の同年代
近田から好きなものを聞かれて ボブ・ディラン と答えたら
近田が異常に食いついてきたんだよね

自分はディランがまったくわからない、英語がわからない人にとっ
てどこが良さなのか?と そしたら坪内がロックの定義をウダウダ
いやいや、そういうことって勉強しないとわからないだろう? と
最初は何で好きになったのか? と畳みかけるわけですよ それで
「要するにディランという情報を知って好きになったってこと?」

ワタシこれを読んで、坪内と福田和也の二人の何がいけ好かないの
かが、何となく分かってきました

近田氏は、音楽は耳から入ってきた瞬間に判断するもの だと
つまり演者のデータには興味が無いんだと 「考えるヒット」の
スタンスも基本そうですよね だから坪内の場合は 音楽も読書
音楽の背景が無いと楽しめないんだろうと分析するわけ そこだ!

直観的に感応的に「この声!」と興奮して、そこから好きになった
資料的裏付けがなく、純粋に音だけで好きなって興奮したことって
あるのか? と それっていわゆる スノッブ ってことだよね
頭で理解して、オレが一番の理解者だと上から目線で語ってさあ
まず入れ込んで あとから理論がついてくる(by竹中労)… の真逆
http://plaza.rakuten.co.jp/hoetaromax/diary/201606140000/

279吾輩は名無しである2016/08/03(水) 19:15:20.65
読書好きの奥様 85冊目

481 :可愛い奥様@\(^o^)/:2016/06/11(土) 20:29:04.61 ID:++MKZP2W0.net
>>480
「罪と罰を読まない」、クラフト・エヴィング商会の「おかしな本棚」で見た。
ネタじゃなくほんとに出版しちゃったんだね。
あの本の坪内祐三、岸本佐知子、三浦しをんとの馴れ合い具合がなんとも…、うーん。
同小の何学年違い、兄貴分、妹分…  出版界のマイルドヤンキーみたいな空気だったわ…。


世田谷区立赤堤小学校

著名な卒業生
坪内祐三 - 評論家、エッセイスト
吉田篤弘 - 作家
荒牧太郎 - 日本のフットサル選手。スペイン1部リーグReale Cartagena所属
落合福嗣 - タレント、コラムニスト。落合博満と落合信子の長男
鴻巣友季子 - 翻訳家


<余談だが、この区立赤堤小学校にはわたしの何級か上に、
のちの評論家坪内祐三さんと翻訳家岸本佐知子さんと作家の吉田篤弘さんがいたらしい (と、お互い後年に知った)>
鴻巣友季子「半歩遅れの読書術」

280吾輩は名無しである2016/08/07(日) 07:22:07.29
坪内祐三

281吾輩は名無しである2016/10/12(水) 05:05:27.59ID:oa0MtlZq
酒中日記みるとみためはすっとしてるけどお腹出てるな。酒飲みすぎなのね。

282吾輩は名無しである2016/12/13(火) 18:55:45.12ID:eQvLv1mh
age

283吾輩は名無しである2017/01/03(火) 04:10:32.20ID:790K7mCs
aga

284吾輩は名無しである2017/01/03(火) 08:13:45.21ID:/mDrvB6D
バカだよね

285吾輩は名無しである2017/01/28(土) 13:42:51.03ID:CYgKGMve

286吾輩は名無しである2017/02/12(日) 10:04:44.00ID:4ULmgxH6
鮭罐五平次
坪内祐三の上の弟は博報堂,下の弟(株式会社リョーザン代表取締役社長・坪内通夫)はオリエントファイナンス勤務であったから,
「長男・売文業、次男・ちんどん屋、三男・金貸し」と坪内嘉雄さんが言っていたと.
15 Feb 2016

好きのしるしのkiss
アド街、平井ってシブいなー。

そういえば坪内祐三が“ヤバい”みたいな広い意味で“シブい”って流行らそうとしたけど流行らなかったな。
11 Feb 2017

坪内利八 ー文芸評論家・坪内祐三の祖父ー
http://ameblo.jp/derbaumkuchen/entry-11835140165.html

『まぼろしの大阪』
(坪内祐三、ぴあ:2004、10、10)

「恵方巻き」の関東での仕掛け人が、実は、広告代理店に勤める坪内の弟だったとか(ほんとかどうかは、知らん)、
扇町公園の話とか、阪急百貨店の大食堂の話とか、並みの東京人では話せない話が一杯なので、楽しい。
http://www.ytv.co.jp/announce/dokusho/column/2005/0101-0200/162.html

287吾輩は名無しである2017/02/13(月) 13:42:25.01ID:fGCZGkmo
この人にしても、前の奥さんの写真家にしても、現奥さんにしても、恵まれた家庭環境で兄弟もみんなエリートでと庶民とは違いますな。

288吾輩は名無しである2017/04/02(日) 20:37:03.84ID:1ybMrOMW
age

289吾輩は名無しである2017/07/12(水) 22:45:48.21ID:9vivd0WA
あげ

290吾輩は名無しである2017/10/18(水) 15:43:19.68ID:04N6DyOb
書評:坪内祐三の文章
http://www.second-opinion.co.jp/column/2017/09/%E5%9D%AA%E5%86%85%E7%A5%90%E4%B8%89%E3%81%AE%E6%96%87%E7%AB%A0/

彼は、三田誠広、中上健次、高橋三千綱のような当時の若手作家には同時代的な感じを持てず、
沢木耕太郎のノンフィクション、椎名誠のエッセイなどの文体に同時代的リアリティを感じていたという。
そして、村上春樹と出会い、「二十一歳になったばかりの私は、ようやく自分たちの言葉を見つけた。」と感じたのである。
批評家坪内は、その三人に通低する「新しさ」を、
それぞれがメタ・フィクション、メタノンフィクション、メタエッセイであるという、その批評性に見出している。
たしかに、村上春樹のデビュー作は、書くことについての小説であり、その通奏低音は、彼の作品の中に常に響いている。

291吾輩は名無しである2017/11/01(水) 23:06:13.03ID:u9046zaI
proletarian
SPA!読む。福田和也と坪内祐三の連載巻末対談で先般の解散総選挙で
坪内祐三が生まれて初めて共産党に入れたと言ってたのを読んで自民党は完全に終わったんだなと確信した
2017年10月30日

292吾輩は名無しである2017/11/02(木) 21:38:32.55ID:WSI4GCbs
hanadaに連載もっているのに共産党に入れる男。

293吾輩は名無しである2017/11/03(金) 15:47:05.61ID:/9E/CyL/
赤旗や創価系の雑誌にも寄稿して>>292みたいな反応を楽しんでるって言ってた

294吾輩は名無しである2017/11/07(火) 19:14:27.97ID:B2Xj7Rnk
この人の仕事意味ないな
売れないでしょ
早稲田仲間で仕事もらってるだけだろうな

295吾輩は名無しである2017/11/07(火) 20:10:15.78ID:xuKRSzsI
メソメソ顔でなんとなく仕事貰えてるだけで才能ないからな。

296吾輩は名無しである2017/11/08(水) 10:53:57.87ID:Ttjuk7jY
祐三の中の人も大変だなぁ

297吾輩は名無しである2018/03/26(月) 22:16:53.49ID:Z6buhclR
たまもの (ちくま文庫)
神藏 美子 (著)
出版社: 筑摩書房 (2018/3/7)

夫と別れスエイさんと暮らし始めた神藏は、元夫とも「特別な関係」として三人承知のうえの奇妙な二重生活を送っていた。
が、有名評論家になってゆく元夫の自我の受け手としての自分に執着し、彼の新しい恋人の存在に憂鬱の淵に落ちる。
ずっと続くと思った生活も関係も変わっていく。
二人の男の自我と自分の自我をみつめながら揺れ動いた5年間を、当時の日記と写真で綴る私的ドキュメンタリー。

298吾輩は名無しである2018/03/27(火) 02:50:24.11ID:q4gJZW5Y
「有名評論家」(笑

普通の人は、誰もこんな爺さん知らんだろw

299吾輩は名無しである2018/03/31(土) 05:04:40.34ID:3Zxfd6sy
福田和也坪内祐三対談連載終了

300吾輩は名無しである2018/04/18(水) 13:59:09.96ID:lG+hUOtn
右であれ左であれ、思想はネットでは伝わらない。
坪内 祐三 (著)
出版社: 幻戯書房 (2017/12/22)

1996〜98年、雑誌「諸君!」(2009年休刊)に連載した「戦後論壇の巨人たち」が一つの核をなす。

301吾輩は名無しである2018/05/01(火) 20:45:34.73ID:WKrdzZ0A
有田芳生
坪内祐三さんが「自民、希望、立憲、いずれもペケ。
というわけで私は生まれて初めて共産党に票を入れた」と書いている(『文藝春秋』12月号)。
その投票行動に驚きはしなかった。
さすがと思ったのは枝野幸男さんが多用した「まっとうな」という言葉に関した「業界」的な噂情報に詳しいことだった。

坪内祐三「私は池田勇人以降の総理大臣を知っているが、その中で安倍晋三は最悪だと思う。
いや、もう一人いた。麻生太郎。何しろその二人が今の内閣のツートップなのだから」。
戦後政治を実感として見てきた者はたいていこんな感想を抱いている。あとは本誌をお読みください。
2017年11月8日

302吾輩は名無しである2018/06/14(木) 01:17:46.99ID:dXhn02NM

303吾輩は名無しである2019/01/26(土) 12:53:07.31ID:vCHaT/pv
もはや誰にも相手にされてないな

304吾輩は名無しである2019/08/14(水) 20:11:11.28ID:/AMvDguX
無能

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