レッスルエンジェルス サバイバー 妄想スレ臨時 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しくん、、、好きです。。。@無断転載は禁止2017/08/26(土) 09:30:45.36ID:HZPfGuUY
レッスルエンジェルスサバイバーのあれやこれやといった
妄想を書き連ねていくスレです

祐希子「おそい!けどまぁ、とりあえず保守しといてあげる!」

市ヶ谷「まったく待ちくたびれましたわ。早く、とっとと、ワタクシの活躍を書きなさい!」

来島「しょうがない、保守しといてやるよ!」

菊池「今度こそ、風を吹かせてみせます!」

藤島「まだまだ可愛さで売っていくわよ〜!」

吉原「まだ続くの…?仕方ないわね」

南「まだやるの?しつこいわね…まぁ、別にいいけど」

龍子「まぁなんだ、とりあえず…な」

石川「とりあえず続くみたいなので、なによりですね〜」

小川「よかった…私、忘れられてない…」

斉藤「ただひたすらに精進…押忍!」

越後「守るのなら大の得意だ、保守!」

武藤「まあ…別にいいんじゃない?」

千種「は、はい!とりあえずよろしくお願いします!」

富沢「なんで後輩より後なのよ、もう!」

永原「まあまあ、妬かない妬かない」

金井「可愛いは正義!おめでとう、わたし!」

金森「今度こそ、今度こそ主役に…」

小縞「さーて、どうなるんでしょうねえ?」

神田「とりあえずでも…続くのならなによりです」

渡辺「私…まだ踊れるんだ!やったー!」

掘「にしても…いつ続編出るのかな?」

上原「さあな。偉いさんの考えることはいつだってよくわからないさ」

理沙子「…とりあえず今は、この再会を喜びたいわ。素直に」

26名無しくん、、、好きです。。。@無断転載は禁止2017/09/16(土) 20:30:32.85ID:QFl4/i9C
にしてもしぶとい

レッスル新女王決定戦を前に、様々な思惑が絡み合い弾ける
新日本ドーム
そして永原と愉快な仲間たち以外にも、この抗争劇を静かに見守る
二人の人影が…

??「やはり、というか…。計算通りとは、いかないものだ…」
霧子「あら、人事に完璧は無い…社長の口癖では?」
??「言うなよ霧子君。小鳥遊君や寿軍の行動をすっかり見落としていた…
   認めなくてはいけないようだ」
霧子「何をです?」
??「決まっている。社長として、人として、彼女達の情の部分を
   汲み取りきれてはいなかった、私の落ち度をさ…」
霧子「……」
??「会長のやあの慌てぶりでは、あの事実が理沙子君、そして候補に残った
   二人、関係者一同に伝わったと見ていいだろう。言い訳に聞こえるだろうが
   そこまでするつもりは…なかった。なかったんだ」
霧子「…いずれは、明らかになっていた事です」
??「しかし…彼女達が…」
霧子「そこまでです、社長。もう少し彼女達を信じてください
   彼女達の強さは、あなたが一番よく知っているじゃないですか」

??「…ああ、そう。そうだったね、霧子君…」

なにやら顔の見えない社長と霧子の二人が話し込む中
会場では寿軍とガルム軍の決着が付こうとしていた…

アナ「さすが零・小鳩のサイレントストライカーズ!
   朝比奈・小鳥遊のブラスタータッグをものともしません!」
小鳩「しぶといわね〜。4ヶ月持ちこたえるなんてびっくりだわ〜」
零「それは…単に作者がサボってたからだ、よ」
朝比奈「そこは、せめて急病とかスランプとか言え!ってなんで俺が
    空気読まなきゃ、いけねーんだ!ヒールなのによ、くそっ!」
小鳥遊(全く…人が良すぎんだよ、お前は)
小鳩「残念。空気は吸うものであって、読むものじゃないわ〜えいっ!」
アナ「あっとふざけたやりとりからのメロディスタンプ!顔面直撃!
   尻の一撃を食らっては、朝比奈もこれまでかぁ!?」

零「ふぅ…。決める、ね」
小鳥遊「おお!来いや!弾き飛ばしてやるよ!」
アナ「零、フィニッシュの回転を利かせたサイレントナックル!
   しかし小鳥遊も負けじとガルムズディナーの超特急!
   どちらが速いか!」

零「ぐ…!」   小鳥遊「へへ、へ…。ケリは…付けたぜ…!」

アナ「零、豪快に吹っ飛ばされる!が、しかし、しかし片膝立ちで耐えたぁ!
   ああっ!そして崩れたのは小鳥遊!リングとは程遠い固い床に
   前のめり!派手に倒れ込んだぁ!」

桜崎「…そういうこと、ね。あの忠実な仕事ぶり、尊敬に値するわ」
桜井(意地…覚悟…執念…全てがないまぜ…)
伊達「うう…勝った、の…?」
桜崎「ちょっと、いーから寝てなさい。頭に食らってるんでしょ」
桜井「勝った。私達の勝ちよ」
伊達「よかっ…た…」

朝比奈「へっ…。おいそこのお前、俺はギブ、ギブアップだ
    大将がやられたんじゃ、ちくしょう仕方ねえ」
小鳩「(ちっ)なんだそうなの〜?残念だわ〜♪」

アナ「ここで1人残った朝比奈もギブアップ!乱入対決は
   寿軍に軍配が上がったぁ!ですよねとみざ…あれ?」
富沢「あーそうね、もうなんかそっちはどうでもいいわー。
   ってか美加!あんたまでなに抜け駆けしてんのよ!
   私達の友情は見せ掛けだけだったのね嘘なのねー!」
金井「ふふふ…へーはしんそくをかっとぶのだ、レイちゃん!
   幸せは、早い者勝ち!では、さよならー!」
富沢「あっくそー、待て待て待て!こうしてる場合じゃない!
   おカネと権力を併せ持ったイケてる若い男を探す旅に出なくちゃ!
   んじゃあとよろしく〜」
アナ「あちょっと!?富沢さーん!どこ行くの待って下さい!
   行っちゃった…。(プチ)…ったく、セレブ志願者はすぐこれだ…
   大体そんな胡散臭い男、カタギなわけないでしょーが普通」
上原「全くだ。変な遊びを教わって、騙され売られ捨てられるだけなのに
   進んで罠に嵌まりに行く女性は、悲しいかな今も後を絶たない
   全くもって嘆かわしいな」
アナ「え、上原さん!?いつここに…」

上原「向こうはカタが付いたので来てみました。話を戻しましょう
   今でこそ平和なレッスルですが、その昔は酷いものでした
   水着剥ぎに髪切り、映画デビュー…。私達は業界の荒波によって
   幾度貞操の危機に晒されたか…」
アナ「いえあの突然何を…」
上原「しかし、私はくじけない!私がこうして三度起ったのも
   実力による評価が下されるレッスル実現のために!
   丁度良い、ここで言わせていただこう!(プチ)」
アナ「あのちょ、勝手にそんな…」
上原「会場の皆さんには二度目の挨拶となります、上原です!
   皆さん良く聞いていただきたい!今日この会場、新日本ドームに
   レア○○○ンはいません!○○○○ブツアーも行われません!
   何者かがまいたデマの可能性があります!」
客A「な、なんだってー!?」
客B「んだよ、前座ばっかで始まらないからおかしいと思ったんだ」
客C「最近ガセネタ多いな〜。んじゃ、けーんべけーんべ」

アナ「ななな、なんということでしょう!お客さんが一斉に…」
上原「皆さん!このようなアクシデントを装ったかのようなやり方が!
   許されていいのか!主催者である新女は、いったい何をしているのか!
   なぜ打ち続く乱入を止めようとしない!責任者出てこい!」

上原の突然の発言に、この様子を関係者席で観ていた新女サイドは
たちまち慌てふためきはじめていた…

新社「な、上原のヤツ、何を…」
役員「社長!客がどんどこ帰り始めてます、ヤバいですよ!」
新社「…ひょっとしたらわし…大ピーン、チ!?」


つづく

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